報告 : 11.12反日左翼集団の反天皇集会・デモへの抗議活動 【関西支部報告】
【関西支部 報告】11.12反日左翼集団の反天皇集会・デモへの抗議活動【関西支部 報告】
〜 え〜かげんにせーよ反天連! 〜
本日は、平日にも関わらず、天皇陛下の侮辱デモを糾弾するとあって、想像を越える大勢の人が集まりました。
数多くの「日章旗」も立ち並び、かなり大きな「日章旗」も今日は3旗もそびえたち日頃の活動とは、違った空気に感じられました。
大小様々な「日の丸」が強い風にたなびき、今日参加された人たちは、その美しい光景に心の安寧を得られた事と思います。
さて、主権回復を目指す会・関西支部長の中谷辰一郎の弁から始まり、それぞれに反天連の天皇陛下侮辱行為に対し、怒りの声をあげてまいりました。
期待(?)を寄せた、反天連のデモたるや、26人の参加者だったとの報告を受けました。
よくも、そんな人数でやるもんだ、と、その勇気(?)にはある種の評価はしますが、
こんな、みすぼらしいデモをやったら、かえって自分達の主張が誰からも理解を得られていない事を宣伝するようなものじゃないの?って、考えてしまうのは、私がまだ「青い」からでしょうか?
26人でデモを行なう事に、どのような「効果」があるのか?
そして、その26人のデモ隊が出発するまで、NHKの前で寒い中、待っていた私たちの「時間を返せ」と言いたい。
さて、そんな、みすぼらしいデモではありましたが、府警本部の警戒態勢やすさまじいものでした。
おそらくは、8月15日の靖国神社での事を踏まえて、不測の事態に備えてという事もあったのでしょうけど、「半分以上人の道から踏み外している小汚い姿」の輩を見ると、戦う必要もなく、我々の「勝利を確信」せざるを得ませんでした。![]()
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