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	<title>呟き</title>
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	<description>在特会運営の呟き</description>
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	<title>国籍法改正案＝日本国籍大安売り　阻止！</title>
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	<dc:date>2008-11-15T07:00:19</dc:date>
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	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	フォーラムの”【国籍法改正案】阻止に、ご協力をお願いします”のスレッドhttp://www.zaitokukai.com/modules/bluesbb/thread.php?thr=378&amp;amp;sty=1&amp;amp;num=l50に会員の方々が詳細に報告して下さっていますが、このままではこの国籍法改正案＝”日本国籍大安売り法案”が通ってしまいそうな様子です。
今は各自が、国会議員に反対のメッセージを届けるのが有効なようです。メッセージの送り先は上記スレッドにYUKI様が書き込んで下さってます。ご参照下さい。
法案についてはご存じの方も多いとは思いますが下記の動画やサイトが参考になると思います。
?チャンネル桜で西村幸祐がキャスターの番組でジャーナリストの水間正憲氏をゲストに国籍法改悪を取り上げています。
【マスコミ黙殺・クーデター発生?!】国籍法一部改正で日本終了?!＜ニコニコ動画＞http://www.nicovideo.jp/watch/sm5243363＜youtube＞http://jp.youtube.com/view_play_list?p=AE8E78CDAA254E58&amp;amp;playnext=1
?当会の会員でもある村田春樹氏の講演でも分かりやすく話されています。＜ニコニコ動画＞日本を一気に日本国籍の外国人だらけ！にする国籍法改悪・１千万移民法http://www.nicovideo.jp/watch/sm4991784
?本日（１１月１５日）産経新聞が取り上げました国籍法改正案審議入り　不正認知横行の懸念もhttp://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081115/stt0811150054000-n1.htm
&amp;nbsp;

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	<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=4>フォーラムの”【国籍法改正案】阻止に、ご協力をお願いします”のスレッド<BR></FONT><A href="http://www.zaitokukai.com/modules/bluesbb/thread.php?thr=378&amp;sty=1&amp;num=l50"><FONT size=4>http://www.zaitokukai.com/modules/bluesbb/thread.php?thr=378&amp;sty=1&amp;num=l50</FONT></A><BR><FONT size=4>に会員の方々が詳細に報告して下さっていますが、<BR>このままではこの国籍法改正案＝”日本国籍大安売り法案”が通ってしまいそうな様子です。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>今は各自が、国会議員に反対のメッセージを届けるのが有効なようです。<BR>メッセージの送り先は上記スレッドにYUKI様が書き込んで下さってます。<BR>ご参照下さい。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>法案についてはご存じの方も多いとは思いますが<BR>下記の動画やサイトが参考になると思います。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>?<BR>チャンネル桜で西村幸祐がキャスターの番組で<BR>ジャーナリストの水間正憲氏をゲストに国籍法改悪を取り上げています。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>【マスコミ黙殺・クーデター発生?!】国籍法一部改正で日本終了?!<BR>＜ニコニコ動画＞<BR></FONT><A href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm5243363"><FONT size=4>http://www.nicovideo.jp/watch/sm5243363</FONT></A><BR><FONT size=4>＜youtube＞<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/view_play_list?p=AE8E78CDAA254E58&amp;playnext=1"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/view_play_list?p=AE8E78CDAA254E58&amp;playnext=1</FONT></A></P>
	<P><BR><FONT size=4>?<BR>当会の会員でもある村田春樹氏の講演でも分かりやすく話されています。<BR>＜ニコニコ動画＞<BR>日本を一気に日本国籍の外国人だらけ！にする国籍法改悪・１千万移民法<BR></FONT><A href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4991784"><FONT size=4>http://www.nicovideo.jp/watch/sm4991784</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>?<BR>本日（１１月１５日）産経新聞が取り上げました<BR>国籍法改正案審議入り　不正認知横行の懸念も<BR></FONT><A href="http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081115/stt0811150054000-n1.htm"><FONT size=4>http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081115/stt0811150054000-n1.htm</FONT></A></P>
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<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=83">
	<title>【小平闘争宣言3】追い詰められた総連・民団</title>
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	<dc:date>2008-11-05T09:53:08</dc:date>
	<dc:creator>A0000001 &lt;&#100;&#111;r&#111;npa01&#64;&#103;m&#97;&#105;&#108;.c&#111;m&gt;</dc:creator>
	
	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	昨年１１月より在特会が全力で取り組んできた小平市における福祉給付金問題について、これまでの動きを簡潔にまとめて報告するとともに、関連する最新の情報を報告をします。
	１．平成１９年１１月、無年金定住外国人に対して日本政府が救済を行うまでのつなぎ措置として、年金代りの福祉給付金支給を求める請願が公明党主導によって小平市議会に提案された。
	２．同月下旬の請願採択日に在特会が初めて主催して抗議活動を行い、年金保険料を一円も納めていない在日を対象とする同制度実施の請願を採択しないように求めた。
	３．在特会の抗議活動は大きな反響を呼び、週刊新潮をはじめラジオ番組やネットニュースなどでも福祉給付金問題が大々的に取り上げられるようになった。
	４．平成１９年１２月２５日、最高裁判所は在日無年金障害者の申し立てを退け、「在日韓国・朝鮮人に無年金者がでたことに対して、日本政府に責任がない」旨の判決を下した。
	５．しかし、最高裁の判決後も小平市側は議会の請願採択を理由として、福祉給付金制度の実施を強行し、平成２０年度予算に２０４万円（１７名分）を確保して平成２０年４月からの同制度実施を目指した。
	６．在特会では一連の在日特権福祉給付金制度を率先して進めてきた公明党および同党の本体であるカルト教団創価学会、市長小林正則に対して、断固抗議の声を上げるべく広報車を使っての周知活動のほか、在特会新聞を市内６万世帯以上に配布し福祉給付金問題を訴えた。
	７．こうした在特会の猛抗議に市側は当初平成２０年４月からの実施を目指していた同制度の実施を約６か月ずらし、ほとぼりが冷めるのを待つかのように平成２０年９月からの実施に変更した。
	８．さらに、１７名分の福祉給付金予算枠をとっていたにも関わらず、平成２０年１１月５日現在の申請者は２名にとどまっている。同制度のためのまとまな予備調査も行わず、ずさん極まりない予算措置であったことを小平市側は自ら証明するに至っている。
	ここまでは、これまで在特会公式サイトなどでも発表してきた内容ですが、最新の情報では８の小平市における福祉給付金受給の申請者２名は在日台湾人とのことです。本来同制度の導入を強く求めてきたのはテロ組織朝鮮総連と反日組織民団です。「日本政府の責任で無年金となった在日韓国・朝鮮人の救済」を訴え、カルト教団創価学会およびその政治部門たる憲法違反の宗教政党公明党を使って議会に請願を提出したはずです。ところが、その在日韓国・朝鮮人から福祉給付金受給のための申請者がゼロというのは、どう考えても理屈に合わない行動と言わざるを得ません。
	一部情報では「在日韓国・朝鮮人への福祉給付金支給を徹底的に批判する在特会の存在を意識して、福祉給付金受給者は在日韓国・朝鮮人だけではないと主張するため」という話も伝わってきています。しかし、そもそも在特会はこの制度自体を批判しているのであって、受給者がどの国の人間であろうが年金保険料を１円も納めない者、それも外国人が日本国民の税金から年金代りの救済措置を受けるなどということは絶対に容認できるものではありません。実際、川崎市では在日韓国・朝鮮人ほか支那人、台湾人、フィリピン人などが福祉給付金受給者となっており、在特会ではこれについても断固抗議の声をあげています。
	こうした総連・民団の姑息な行動の裏を返せば、彼らが追い詰められてきている証左ともいえるものです。先述のとおり、この問題について全国各地で抗議の声があがっており、在日韓国・朝鮮人への日本国民の視線もより厳しいものに変わろうとしています。
本気で日本との共生を望む在日がいるのであれば、こうした同胞たちのむちゃくちゃな特権要求に怒りの声をあげて立ち向かってもらいたいと願うものです。信頼は言葉ではなく行動によってのみ得られるものだと、在日は肝に銘じるべきなのです。
	最新情報
１．平成２０年１１月６日（木）、小平市民有志によって福祉給付金への住民監査請求が提出されます。
２．平成２０年１１月８日（土）、小平駅及び花小金井駅で小平市民緊急大集会の告知ビラの配布が行われます。
&amp;nbsp;
小平市民緊急大集会！在日特権／福祉給付金問題について考えよう！【日時】11月15日（土）12時30分開場　13時開始　15時30分終了予定【場所】ルネこだいら　中ホールhttp://www.runekodaira.or.jp/index.html 【主催】在日特権を許さない市民の会【入場料】無料【内容】１．講演　『在日特権／福祉給付金の悪夢』　（講師　桜井誠）２．『小平市の現状を熱く語ろう！　　　　　在日問題から市行政問題まで徹底討論』　　【座談会参加予定者】　　鴨打喜久男（小平市議/自民党）　　中川章（誇りある日本をつくる会）　　他３．質疑応答（会場から質問を受け付けます）※一部内容が変更になる場合があります。【生中継】集会の様子はネットを通じて全国に生中継されます。http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai 【告知ビラ】※下記告知ビラの画像をクリックすると大きなサイズをご覧になれます。※告知ビラはご自由にお使いください。

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	<title>伊賀・名古屋遠征の報告</title>
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	<dc:date>2008-10-20T21:18:40</dc:date>
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	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	平成２０年１０月１８日（土）から１９日（日）にかけて、在日特権を許さない市民の会名古屋支部の皆さまと共に伊賀・名古屋遠征を敢行しました。皆さまもご存じのとおり、伊賀市では過去半世紀近くにわたって在日韓国・朝鮮人を特定して住民税減額を行い、税の公平性を損ない国家の根本を揺るがしかねない問題が起きています。また、名古屋市では愛知３区選出の近藤昭一や同５区選出の赤松広隆といった朝鮮総連やパチンコ関連企業からの献金（違法献金も含む）で、北朝鮮の犬となり下がった反日議員の問題があります。それぞれについて糾弾すべく伊賀市では初めての、名古屋市では３月に引き続いて２度目の街頭活動を行わせていただきました。１８日は新幹線で東京から名古屋まで移動し、そこから在特会名古屋支部運営の方の車で移動しました。ＳＡでの昼食休憩を含めて、約４時間の移動は乗物酔いが激しい桜井としてはかなりきつい行程でしたが、とにもかくにも予定通り１３時に伊賀市での街宣場所に到着することができました。伊賀市は直線距離でみれば名古屋市からそれほど離れていないのですが、忍者の故郷と言われるように周りを山に囲まれ、決して交通の便が良いとは言えない場所にあります。そのため、今回の遠征では東京から参加した桜井と八木副会長、名古屋支部のお二人のほか１〜２名現地から参加していただければと思っていました。ところが、街宣場所のジャスコ伊賀上野店前に着くとすでに参加希望のお二人が待機されており、さらに時間が経つにつれて参加者も増えていきました。最終的には伊賀市での街宣には予想をはるかに超える１２名の方に参加していただきました。ひとつ残念だったのは、（あらかじめ話は聞いていたのですが）市内のメインストリートと呼ばれる場所でもほとんど人を見かけることができなかったことです。もちろん、動画や生中継で全国に配信していますので、その意味では伊賀市で起きた在日への住民税不正減額事件を世に知らしめるという目的は達成されましたが、やはり一人でも多くの市民の方にこの問題を知っていただきたいと思うものです。ただ、少ないとはいえ街宣場所では立ち止まって聞いてくれる方や通行中の車から「がんばれ」と声をかけてくれた方もおり、さらに街宣場所から市役所まで２０分ほど歩いて向かう途中では拍手で我々を応援してくれている方たちもおりました。伊賀市民の中でもこの問題に怒りを覚えている人はいるのだと改めて実感できた次第です。市役所の守衛室に抗議文を託し、伊賀市での活動はすべて終了しました。（※市長宛ての抗議文全文については在特会公式サイトの運営ブログ をご覧ください。）当日中に名古屋市内に戻り、いったんホテルにチェックインした後、名古屋支部の運営の方の案内で栄町の支那料理店で火鍋を４人で堪能しました。トウガラシで真っ赤になった麻辣スープとコクのある白湯スープの２色のスープに羊肉や豚肉、牛肉をしゃぶしゃぶの要領でいただきます。羊肉は癖がなく、特に麻辣スープとの相性がよくあっているように思いました。美味しい鍋を囲みながら、在特会の名古屋での活動などについていろいろと話がはずみ、大変楽しい時間を過ごさせていただきました。伊賀遠征に参加された名古屋支部長と運営のお二人は仕事の都合で翌１９日の名古屋市内での街宣に参加できなかったため、もう一人の運営の方がホテルまで出迎えに来てくれました。名古屋市内での街宣はこれで２度目になりますが、今回は反日議員を落選させる市民の会 の皆さまと合同での活動になります。まず、お昼前の１１時から名古屋駅太閤口前でマイクを握らせていただきました。「分かっているだけでも７００億円ものパチンコマネーが日本から北朝鮮に流れており、それがテポドンやノドンに化けて何時日本に落ちてくるかわからない状況を生み出している。」「日本の危機を招いているのは日本人自身だ。」と訴えかけさせていただきました。途中意味不明の言葉を喚き散らして活動を妨害しようとする者が登場しましたが、名古屋ではこうした妨害が時々起っているとのことでした。親切丁寧に説得してこの妨害者を追い出し、街頭活動は続きます。名古屋で活動されている各位の演説は大変素晴らしく、道行く人たちも足を止めて聞き入っていました。愛知県に限らず各地で反日議員が闊歩している危機的現状に、一人でも多くの方が気がついてくれることを願わずにはいられません。午後からは場所をＪＲ鶴舞駅前に移し、反日議員の危険性について訴えかけさせていただきました。今回の街頭活動で一番驚いたのは、中学生や高校生くらいの子供たちが真剣に我々の話を聞いていることでした。もちろん、面白半分というのもあるのでしょうが、反日議員を落選させようというビラも積極的に受け取って、ビラ配りをされていた方に子供たちが色々と質問していた姿は大変印象的でした。そして、「反日議員を三河湾に叩き込め！」「近藤昭一を落選させるぞ！」……全員で日本国民怒りのシュプレヒコールを行い、２日間に渡って行われた伊賀・名古屋遠征は終了しました。反日議員を落選させる市民の会の方の話では、今回の街頭活動でこれまでにないほどビラがはけた（用意した５００枚すべてがはけたそうです）とのことです。反日議員の危険性が少しづつでも名古屋市民に認識されていることは間違いないようでした。今後も在特会では全国各地に遠征し、在日問題の解決を訴えかけてまいります。その際、どうしても各地で協力してくれる地元の方が必要です。在特会会員の方はもちろん、在特会の会員でなくても地方遠征の際にご協力いただける方は、ぜひ桜井までご一報ください。よろしくお願いします。
10月22日追加動画
在日への減税が適切な措置！？とする伊賀市に突撃抗議＜ニコニコ動画＞http://www.nicovideo.jp/watch/sm5011850＜youtube＞http://jp.youtube.com/watch?v=2JNlhnbvAuk
名古屋遠征の動画については編集中です。
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参加者の方が一部速報版をあげていますので、ぜひご視聴ください２０・１０・１９　在日特権を許さない市民の会・桜井誠民主党・近藤昭一を糾弾！（名古屋市鶴舞公園）? http://jp.youtube.com/watch?v=bJyrMfI3UB8 ２０・１０・１９　在日特権を許さない市民の会・桜井誠民主党・近藤昭一を糾弾！（名古屋市鶴舞公園）? http://jp.youtube.com/watch?v=Yl8Awv3-iHw ２０・１０・１９　在日特権を許さない市民の会・桜井誠民主党・近藤昭一を糾弾！（名古屋市鶴舞公園）? http://jp.youtube.com/watch?v=uOXIJ_x4H08

 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=4>平成２０年１０月１８日（土）から１９日（日）にかけて、在日特権を許さない市民の会名古屋支部の皆さまと共に伊賀・名古屋遠征を敢行しました。皆さまもご存じのとおり、<FONT color=#ff0000>伊賀市では過去半世紀近くにわたって在日韓国・朝鮮人を特定して住民税減額を行い、税の公平性を損ない国家の根本を揺るがしかねない問題が起きています。また、名古屋市では愛知３区選出の近藤昭一や同５区選出の赤松広隆といった朝鮮総連やパチンコ関連企業からの献金（違法献金も含む）で、北朝鮮の犬となり下がった反日議員の問題があります。</FONT>それぞれについて糾弾すべく伊賀市では初めての、名古屋市では３月に引き続いて２度目の街頭活動を行わせていただきました。<BR><BR>１８日は新幹線で東京から名古屋まで移動し、そこから在特会名古屋支部運営の方の車で移動しました。ＳＡでの昼食休憩を含めて、約４時間の移動は乗物酔いが激しい桜井としてはかなりきつい行程でしたが、とにもかくにも予定通り１３時に伊賀市での街宣場所に到着することができました。伊賀市は直線距離でみれば名古屋市からそれほど離れていないのですが、忍者の故郷と言われるように周りを山に囲まれ、決して交通の便が良いとは言えない場所にあります。そのため、今回の遠征では東京から参加した桜井と八木副会長、名古屋支部のお二人のほか１〜２名現地から参加していただければと思っていました。ところが、街宣場所のジャスコ伊賀上野店前に着くとすでに参加希望のお二人が待機されており、さらに時間が経つにつれて参加者も増えていきました。最終的には伊賀市での街宣には予想をはるかに超える１２名の方に参加していただきました。<BR><BR>ひとつ残念だったのは、（あらかじめ話は聞いていたのですが）市内のメインストリートと呼ばれる場所でもほとんど人を見かけることができなかったことです。もちろん、動画や生中継で全国に配信していますので、その意味では伊賀市で起きた在日への住民税不正減額事件を世に知らしめるという目的は達成されましたが、やはり一人でも多くの市民の方にこの問題を知っていただきたいと思うものです。<FONT color=#0000ff>ただ、少ないとはいえ街宣場所では立ち止まって聞いてくれる方や通行中の車から「がんばれ」と声をかけてくれた方もおり、さらに街宣場所から市役所まで２０分ほど歩いて向かう途中では拍手で我々を応援してくれている方たちもおりました。</FONT>伊賀市民の中でもこの問題に怒りを覚えている人はいるのだと改めて実感できた次第です。<BR><BR>市役所の守衛室に抗議文を託し、伊賀市での活動はすべて終了しました。（※市長宛ての抗議文全文については在特会公式サイトの</FONT><A href="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=81" target=_blank><FONT color=#534d32 size=4>運営ブログ</FONT></A><FONT size=4> をご覧ください。）当日中に名古屋市内に戻り、いったんホテルにチェックインした後、名古屋支部の運営の方の案内で栄町の支那料理店で火鍋を４人で堪能しました。トウガラシで真っ赤になった麻辣スープとコクのある白湯スープの２色のスープに羊肉や豚肉、牛肉をしゃぶしゃぶの要領でいただきます。羊肉は癖がなく、特に麻辣スープとの相性がよくあっているように思いました。美味しい鍋を囲みながら、在特会の名古屋での活動などについていろいろと話がはずみ、大変楽しい時間を過ごさせていただきました。<BR><BR>伊賀遠征に参加された名古屋支部長と運営のお二人は仕事の都合で翌１９日の名古屋市内での街宣に参加できなかったため、もう一人の運営の方がホテルまで出迎えに来てくれました。名古屋市内での街宣はこれで２度目になりますが、今回は</FONT><A href="http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/" target=_blank><FONT color=#534d32 size=4>反日議員を落選させる市民の会</FONT></A><FONT size=4> の皆さまと合同での活動になります。まず、お昼前の１１時から名古屋駅太閤口前でマイクを握らせていただきました。<BR><FONT color=#ff0000>「分かっているだけでも７００億円ものパチンコマネーが日本から北朝鮮に流れており、それがテポドンやノドンに化けて何時日本に落ちてくるかわからない状況を生み出している。」「日本の危機を招いているのは日本人自身だ。」</FONT>と訴えかけさせていただきました。<BR>途中意味不明の言葉を喚き散らして活動を妨害しようとする者が登場しましたが、名古屋ではこうした妨害が時々起っているとのことでした。親切丁寧に説得してこの妨害者を追い出し、街頭活動は続きます。名古屋で活動されている各位の演説は大変素晴らしく、道行く人たちも足を止めて聞き入っていました。愛知県に限らず各地で反日議員が闊歩している危機的現状に、一人でも多くの方が気がついてくれることを願わずにはいられません。<BR><BR>午後からは場所をＪＲ鶴舞駅前に移し、反日議員の危険性について訴えかけさせていただきました。今回の街頭活動で一番驚いたのは、中学生や高校生くらいの子供たちが真剣に我々の話を聞いていることでした。もちろん、面白半分というのもあるのでしょうが、反日議員を落選させようというビラも積極的に受け取って、ビラ配りをされていた方に子供たちが色々と質問していた姿は大変印象的でした。そして、<FONT color=#ff0000>「反日議員を三河湾に叩き込め！」「近藤昭一を落選させるぞ！」</FONT>……全員で日本国民怒りのシュプレヒコールを行い、２日間に渡って行われた伊賀・名古屋遠征は終了しました。反日議員を落選させる市民の会の方の話では、今回の街頭活動でこれまでにないほどビラがはけた（用意した５００枚すべてがはけたそうです）とのことです。反日議員の危険性が少しづつでも名古屋市民に認識されていることは間違いないようでした。<BR><BR>今後も在特会では全国各地に遠征し、在日問題の解決を訴えかけてまいります。その際、どうしても各地で協力してくれる地元の方が必要です。在特会会員の方はもちろん、在特会の会員でなくても地方遠征の際にご協力いただける方は、ぜひ桜井までご一報ください。よろしくお願いします。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>10月22日追加動画</FONT></P>
	<P><FONT size=4>在日への減税が適切な措置！？とする伊賀市に突撃抗議<BR>＜ニコニコ動画＞<BR><A href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm5011850" target=_blank><STRONG><FONT color=#3a4f6c>http://www.nicovideo.jp/watch/sm5011850</FONT></STRONG></A><BR>＜youtube＞<BR><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=2JNlhnbvAuk" target=_blank><STRONG><FONT color=#3a4f6c>http://jp.youtube.com/watch?v=2JNlhnbvAuk</FONT></STRONG></A><BR></P>
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	<P><FONT size=4>名古屋遠征の動画については編集中です。</FONT></P>
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	<P><FONT size=4>参加者の方が一部速報版をあげていますので、ぜひご視聴ください<BR><BR>２０・１０・１９　在日特権を許さない市民の会・桜井誠<BR>民主党・近藤昭一を糾弾！（名古屋市鶴舞公園）? <BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=bJyrMfI3UB8" target=_blank><FONT color=#534d32 size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=bJyrMfI3UB8</FONT></A><FONT size=4> <BR><BR>２０・１０・１９　在日特権を許さない市民の会・桜井誠<BR>民主党・近藤昭一を糾弾！（名古屋市鶴舞公園）? <BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=Yl8Awv3-iHw" target=_blank><FONT color=#534d32 size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=Yl8Awv3-iHw</FONT></A><FONT size=4> <BR><BR>２０・１０・１９　在日特権を許さない市民の会・桜井誠<BR>民主党・近藤昭一を糾弾！（名古屋市鶴舞公園）? <BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=uOXIJ_x4H08" target=_blank><FONT color=#534d32 size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=uOXIJ_x4H08</FONT></A><FONT size=4> <BR><BR></P>
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<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=81">
	<title>伊賀市長宛て抗議文【全文掲載】</title>
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	<dc:date>2008-10-20T07:57:03</dc:date>
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	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	平成２０年１０月１８日（土）、在日特権を許さない市民の会は過去半世紀にわたって在日韓国・朝鮮人に限定して住民税を減額するという、不法不当な措置を行ってきた伊賀市に対して抗議文を届けました。以下に伊賀市役所に届けた抗議文の内容全文を掲載します。
抗議文
伊賀市長　今岡睦之殿
&amp;nbsp;
平成１９年に発覚した伊賀市など三重県の三自治体で過去半世紀近くにわたって続けられてきた在日韓国・朝鮮人を対象とする住民税不正減額事件について、在日特権を許さない市民の会は断固として抗議します。
これは税賦課の公平性に直結する問題であり、一地方自治体の問題ではなく国家の根幹を揺るがす事態です。日本国民の多くは不況の折も勤勉に働き、真面目に納税の義務を果たしています。また、税金未納となれば強制徴収などのペナルティーが科せられており、誰もが不満を持ちながらも憲法に定められた納税の義務を履行するために歯をくいしばって税金を納めているのです。にもかかわらず、この伊賀市においては在日韓国・朝鮮人に限定して本来納めるべき住民税を半額にするという信じがたい国民への背信行為を続けてきました。平成１９年より在日への減額措置が廃止されたとはいえ、この問題についての伊賀市としての正式なコメントは「適切な措置であった」というものであり、日本国民としてとても容認できる内容ではありません。
特に伊賀市における在日への住民税不正減額事件で悪質なのは、現在納税拒否で係争中の元在日への住民税減額です。今回の不正減額事件の発端となったこの元在日への住民税減額について、市側は市税条例第５１条第５号にある「特別の理由あるもの」なので市側の措置に問題はないという声明を出しています。しかし、この元在日へ市側が正当な住民税賦課として過去５年間にさかのぼって請求した額は約２５００万円であり、この額から計算すると元在日の年収は軽く一億円を超えるものとなります。一億円以上の年収がある人物の税金を減額する「特別の理由」とはなんなのでしょうか？　日本国民を馬鹿にするにも程がある伊賀市側の言い分であり、断固として抗議します。
過去半世紀以上にわたって民団・総連という反日犯罪組織の言いなりになって住民税を減額し、本来市に入るべき公益（税金）を市自ら損なってきた経緯に、伊賀市側の真摯な反省と謝罪を求めると共に、以下の通り伊賀市に対し要求を行います。
　
１．在日へ行ってきた不法かつ不当な地方税減額措置を市民に謝罪すること。
２．減額対象となった在日へ正当な税額で過去５年間にさかのぼって税を賦課すること。
３．時効の５年を超えるものであっても在日側へ自主的な納税を促すこと。
４．不正減額事件にかかわった市職員・歴代市長などを処分すること。
&amp;nbsp;
平成２０年１０月１８日（土）
在日特権を許さない市民の会会長　桜井誠

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	<content:encoded><![CDATA[<P class=MsoTitle style="MARGIN: 12pt 0mm 6pt"><SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: major-latin; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: major-latin"><FONT size=3>平成２０年１０月１８日（土）、在日特権を許さない市民の会は過去半世紀にわたって在日韓国・朝鮮人に限定して住民税を減額するという、不法不当な措置を行ってきた伊賀市に対して抗議文を届けました。以下に伊賀市役所に届けた抗議文の内容全文を掲載します。</FONT></SPAN></P>
	<P class=MsoTitle style="MARGIN: 12pt 0mm 6pt"><SPAN style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-ascii-theme-font: major-latin; mso-hansi-font-family: Arial; mso-hansi-theme-font: major-latin"><FONT size=5>抗議文</FONT></SPAN></P>
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	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p><FONT size=3>&nbsp;</FONT></o:p></SPAN></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><FONT size=3><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">平成１９年に発覚した伊賀市など三重県の三自治体で過去半世紀近くにわたって続けられてきた在日韓国・朝鮮人を対象とする住民税不正減額事件について、在日特権を許さない市民の会は断固として抗議します。</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><FONT size=3><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">これは税賦課の公平性に直結する問題であり、一地方自治体の問題ではなく国家の根幹を揺るがす事態です。日本国民の多くは不況の折も勤勉に働き、真面目に納税の義務を果たしています。また、税金未納となれば強制徴収などのペナルティーが科せられており、誰もが不満を持ちながらも憲法に定められた納税の義務を履行するために歯をくいしばって税金を納めているのです。にもかかわらず、この伊賀市においては在日韓国・朝鮮人に限定して本来納めるべき住民税を半額にするという信じがたい国民への背信行為を続けてきました。平成１９年より在日への減額措置が廃止されたとはいえ、この問題についての伊賀市としての正式なコメントは「適切な措置であった」というものであり、日本国民としてとても容認できる内容ではありません。</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><FONT size=3><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">特に伊賀市における在日への住民税不正減額事件で悪質なのは、現在納税拒否で係争中の元在日への住民税減額です。今回の不正減額事件の発端となったこの元在日への住民税減額について、市側は市税条例第５１条第５号にある「特別の理由あるもの」なので市側の措置に問題はないという声明を出しています。しかし、この元在日へ市側が正当な住民税賦課として過去５年間にさかのぼって請求した額は約２５００万円であり、この額から計算すると元在日の年収は軽く一億円を超えるものとなります。一億円以上の年収がある人物の税金を減額する「特別の理由」とはなんなのでしょうか？　日本国民を馬鹿にするにも程がある伊賀市側の言い分であり、断固として抗議します。</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-INDENT: 10.5pt; mso-char-indent-count: 1.0"><FONT size=3><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">過去半世紀以上にわたって民団・総連という反日犯罪組織の言いなりになって住民税を減額し、本来市に入るべき公益（税金）を市自ら損なってきた経緯に、伊賀市側の真摯な反省と謝罪を求めると共に、以下の通り伊賀市に対し要求を行います。</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><FONT size=3><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">　</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
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	<P class=MsoListParagraph style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt 30.75pt; TEXT-INDENT: -21pt; mso-para-margin-left: 0gd; mso-list: l0 level1 lfo1"><FONT size=3><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-bidi-theme-font: minor-fareast"><SPAN style="mso-list: Ignore">２．</SPAN></SPAN><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">減額対象となった在日へ正当な税額で過去５年間にさかのぼって税を賦課すること。</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoListParagraph style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt 30.75pt; TEXT-INDENT: -21pt; mso-para-margin-left: 0gd; mso-list: l0 level1 lfo1"><FONT size=3><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-bidi-theme-font: minor-fareast"><SPAN style="mso-list: Ignore">３．</SPAN></SPAN><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">時効の５年を超えるものであっても在日側へ自主的な納税を促すこと。</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoListParagraph style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt 30.75pt; TEXT-INDENT: -21pt; mso-para-margin-left: 0gd; mso-list: l0 level1 lfo1"><FONT size=3><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-bidi-theme-font: minor-fareast"><SPAN style="mso-list: Ignore">４．</SPAN></SPAN><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">不正減額事件にかかわった市職員・歴代市長などを処分すること。</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p><FONT size=3>&nbsp;</FONT></o:p></SPAN></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><FONT size=3><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial">平成２０年１０月１８日（土）</SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></FONT></P>
	<P class=MsoNormal style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><SPAN style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Arial; mso-hansi-font-family: Arial; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-bidi-font-family: Arial"><FONT size=3>在日特権を許さない市民の会会長　桜井誠</FONT></SPAN><SPAN lang=EN-US style="COLOR: black; FONT-FAMILY: 'Arial','sans-serif'"><o:p></o:p></SPAN></P>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=80">
	<title>【報告】９・２１札幌デモ「在日特権廃止！」</title>
	<link>http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=80</link>
	<dc:date>2008-09-23T00:06:12</dc:date>
	<dc:creator>A0000001 &lt;&#100;or&#111;&#110;pa0&#49;&#64;gma&#105;&#108;&#46;&#99;om&gt;</dc:creator>
	
	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	在特会北海道支部の企画・主催で行われる北海道で初めての在日特権反対デモに参加するため、平成２０年９月２１日朝方に東京羽田から新千歳空港へ向けて出発しました。今回東京から参加するのは桜井を含め、西村修平氏、瀬戸弘幸氏ら６名でした。新千歳空港から電車で札幌駅に到着すると、泉会計ら北海道支部の皆さまが出向かいに来られており、駅近くで昼食がてらの打ち合わせを行うことになりました。
昼食がてらの打ち合わせ終了後、各自いったんそれぞれの宿泊先に荷物を預けてデモのスタート地点に集合します。桜井が集合地点に到着すると、北海道支部の皆さまや今回協賛として協力いただきました日本を大切に思う道民の会の上牧代表、渡辺事務局長がすでに見えられており、すでに１０名以上の方がそれぞれ日章旗や在特会のノボリを掲げて準備万端の体制を整えていました。最終的には東京からの参加組も含めて３０名の方に札幌デモに参加していただきました。北海道では左右を問わずデモ自体がまだ珍しく、さらに「在日特権の廃止」を求めるデモなど初めてのことです。このことはデモを警備する北海道警札幌中央署の警察官たちの不慣れ極まりない誘導をみていれば、よくよく理解できます。こうした北海道の現状において３０名も集まってくれたことに感謝するばかりです。
冒頭のミニ集会では、まず主催団体を代表して桜井から参加していただいた皆さまにお礼と、北海道札幌市の現状について説明を行いました。在特会が全力で取り組んでいる「福祉給付金問題」について札幌市では「外国人高齢者福祉手当」という名前で、一円の年金保険料も納めていない在日に対して毎月一万円の支給を行っています。平成１８年度のデータでは受給対象者は４８名になっていました。また、特定失踪者問題調査会が発表している北朝鮮に拉致されたと推定される人が北海道だけで２５名にのぼっており、テロ国家北朝鮮の脅威、その出先機関朝鮮総連や年間５０００人もの検挙者を出している犯罪在日たちの危険性を説明させていただきました。続いて日本を大切に思う道民の会の上牧代表、東京から参加していただいた西村修平氏、瀬戸弘幸氏が日本における在日問題の深刻な状況を訴え、一日も早くこの問題を解決するために北海道から声を上げていってほしいと参加者一同に呼びかけました。最後に主催の在特会北海道支部泉会計が締めくくりの挨拶とデモの注意事項を読み上げ、北海道初の在日特権反対デモがスタートします。
	デモがスタートするやいなや目の前にそびえ立つ民団北海道北海道地方本部前で、参加者一同が怒りのシュプレヒコールを行いました。「年金保険料を一円も納めていない在日への福祉給付金支給を許さないぞ！」「犯罪在日を日本から叩き出せ！」デモコースもすすきのに差し掛かると徐々に周りの人も増えていき、当日イベントを行っていた大通公園では大勢の人たちがこのデモを驚いた様子で見つめていました。しかし、私たちが「福祉給付金」問題について訴え、日本国民が年金も生活保護も貰えず首をくくっている中で、無年金在日に国民の税金をばらまくのはおかしいと訴えると、沿道からたびたび拍手が送られました。
	確かに左旋回の行政が続く北海道ですが、それでも少しずつ変わり始めていることをこの拍手が証明しているのです。インターネットの発達によって、これまでタブーとされていた在日問題に切り込む在特会などの保守系の活動が徐々に伝わっているのです。北海道の市民の中からも「日本国民が無年金、生活保護打ち切りで首をくくっているのに、年金保険料を一円も納めていない在日たちに国民の税金をばらまくのはいくらなんでもおかしくないか？　」という疑問の声が広がってきているのです。
大通公園で在日とおぼしきカップルに後方から罵声を浴びせられたという報告が一件だけありましたが、デモ自体はさしたる妨害もなく予定通り１時間弱のコースを回り終了しました。休日の貴重な時間をぬって参加いただいたすべての皆さまに心からお礼申し上げますとともに、ネット生中継を通じてこのデモに賛同いただきました皆さまにも感謝申し上げます。今、ようやく北海道で生まれたばかりの在日特権反対の声・勢力を少しでも大きく育てていき、北海道から特権を求め続ける不逞在日の一掃が図られることを心から願うものです。
在特会ではこれからも全国各地で在日問題について訴えかけるべく活動を続けてまいります。こうした活動に一人でも多くの方が参加されることを心から願うものです。今後も在特会への変わらぬご支援ご支持をお願いいたします。
【在日特権を粉砕するぞ！在特会9月21日札幌デモNo.１〜10】＜youtube＞在特会北海道支部pochi0701&amp;#8217;s Channel http://jp.youtube.com/profile_videos?user=pochi0701
＜ニコニコ動画＞在日特権を許さない市民の会投稿動画集http://www.nicovideo.jp/mylist/7566716
平成２０年９月２３日（火）在特会会長　桜井誠

 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=4><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/208.jpg"></A>在特会北海道支部の企画・主催で行われる北海道で初めての在日特権反対デモに参加するため、平成２０年９月２１日朝方に東京羽田から新千歳空港へ向けて出発しました。今回東京から参加するのは桜井を含め、西村修平氏、瀬戸弘幸氏ら６名でした。新千歳空港から電車で札幌駅に到着すると、泉会計ら北海道支部の皆さまが出向かいに来られており、駅近くで昼食がてらの打ち合わせを行うことになりました。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>昼食がてらの打ち合わせ終了後、各自いったんそれぞれの宿泊先に荷物を預けてデモのスタート地点に集合します。桜井が集合地点に到着すると、北海道支部の皆さまや今回協賛として協力いただきました日本を大切に思う道民の会の上牧代表、渡辺事務局長がすでに見えられており、すでに１０名以上の方がそれぞれ日章旗や在特会のノボリを掲げて準備万端の体制を整えていました。最終的には東京からの参加組も含めて３０名の方に札幌デモに参加していただきました。北海道では左右を問わずデモ自体がまだ珍しく、さらに「在日特権の廃止」を求めるデモなど初めてのことです。このことはデモを警備する北海道警札幌中央署の警察官たちの不慣れ極まりない誘導をみていれば、よくよく理解できます。こうした北海道の現状において３０名も集まってくれたことに感謝するばかりです。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>冒頭のミニ集会では、まず主催団体を代表して桜井から参加していただいた皆さまにお礼と、北海道札幌市の現状について説明を行いました。在特会が全力で取り組んでいる「福祉給付金問題」について札幌市では「外国人高齢者福祉手当」という名前で、一円の年金保険料も納めていない在日に対して毎月一万円の支給を行っています。平成１８年度のデータでは受給対象者は４８名になっていました。また、特定失踪者問題調査会が発表している北朝鮮に拉致されたと推定される人が北海道だけで２５名にのぼっており、テロ国家北朝鮮の脅威、その出先機関朝鮮総連や年間５０００人もの検挙者を出している犯罪在日たちの危険性を説明させていただきました。<BR>続いて日本を大切に思う道民の会の上牧代表、東京から参加していただいた西村修平氏、瀬戸弘幸氏が日本における在日問題の深刻な状況を訴え、一日も早くこの問題を解決するために北海道から声を上げていってほしいと参加者一同に呼びかけました。最後に主催の在特会北海道支部泉会計が締めくくりの挨拶とデモの注意事項を読み上げ、北海道初の在日特権反対デモがスタートします。</FONT></P>
	<P><FONT size=4><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/208.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/208.jpg"></A></FONT></P>
	<P><FONT size=4><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/209.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/209.jpg"></A></FONT></P>
	<P><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/210.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/210.jpg"></A></P>
	<P><FONT size=4>デモがスタートするやいなや目の前にそびえ立つ民団北海道北海道地方本部前で、参加者一同が怒りのシュプレヒコールを行いました。「年金保険料を一円も納めていない在日への福祉給付金支給を許さないぞ！」「犯罪在日を日本から叩き出せ！」<BR>デモコースもすすきのに差し掛かると徐々に周りの人も増えていき、当日イベントを行っていた大通公園では大勢の人たちがこのデモを驚いた様子で見つめていました。しかし、私たちが「福祉給付金」問題について訴え、日本国民が年金も生活保護も貰えず首をくくっている中で、無年金在日に国民の税金をばらまくのはおかしいと訴えると、沿道からたびたび拍手が送られました。</FONT></P>
	<P><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/211.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/211.jpg"></A></P>
	<P><FONT size=4>確かに左旋回の行政が続く北海道ですが、それでも少しずつ変わり始めていることをこの拍手が証明しているのです。インターネットの発達によって、これまでタブーとされていた在日問題に切り込む在特会などの保守系の活動が徐々に伝わっているのです。北海道の市民の中からも「日本国民が無年金、生活保護打ち切りで首をくくっているのに、年金保険料を一円も納めていない在日たちに国民の税金をばらまくのはいくらなんでもおかしくないか？　」という疑問の声が広がってきているのです。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>大通公園で在日とおぼしきカップルに後方から罵声を浴びせられたという報告が一件だけありましたが、デモ自体はさしたる妨害もなく予定通り１時間弱のコースを回り終了しました。休日の貴重な時間をぬって参加いただいたすべての皆さまに心からお礼申し上げますとともに、ネット生中継を通じてこのデモに賛同いただきました皆さまにも感謝申し上げます。今、ようやく北海道で生まれたばかりの在日特権反対の声・勢力を少しでも大きく育てていき、北海道から特権を求め続ける不逞在日の一掃が図られることを心から願うものです。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>在特会ではこれからも全国各地で在日問題について訴えかけるべく活動を続けてまいります。こうした活動に一人でも多くの方が参加されることを心から願うものです。今後も在特会への変わらぬご支援ご支持をお願いいたします。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>【在日特権を粉砕するぞ！在特会9月21日札幌デモNo.１〜10】<BR>＜youtube＞<BR>在特会北海道支部pochi0701&#8217;s Channel <BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/profile_videos?user=pochi0701"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/profile_videos?user=pochi0701</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>＜ニコニコ動画＞<BR>在日特権を許さない市民の会投稿動画集<BR></FONT><A href="http://www.nicovideo.jp/mylist/7566716"><FONT size=4>http://www.nicovideo.jp/mylist/7566716</FONT></A><BR></P>
	<P><BR><FONT size=4>平成２０年９月２３日（火）在特会会長　桜井誠</FONT></P>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=79">
	<title>【小平闘争宣言２】 ずさん極まりない福祉給付金制度</title>
	<link>http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=79</link>
	<dc:date>2008-09-12T05:10:42</dc:date>
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	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	年金保険料を１円も払ってこなかった在日韓国・朝鮮人たち（以降、無年金在日と称す）に、年金代わりに福祉給付金という名目で国民の税金をばらまくシステムが各地方自治体で採用されています。民団側の発表によれば、その数は全国８２０以上の自治体に上っているそうです。平成１９年度末に厚生労働省が発表した数字では、現在１１８万人の日本国民が無年金者となっており、さらに３０代〜４０代の推定無年金者（年齢的に２５年の年金保険料納付を満たせないと推定される者）まで含めると１５０万人を超えると見られています。そして、これらの無年金者のうち、およそ４０万人は実際に年金保険料を納めており、経済的事情などで２５年の年金保険料納付ができなかったと思われますが、こうした実際に年金保険料を納めた人たちも含めて無年金の日本国民には年金救済措置は一切取られていません。大変厳しい現実ですが、それがルールだからです。年金保険料は２５年納付して初めて年金受給資格を得ることがルールであり特例は認められないのです。厳格にルールを国民に求めたからこそ、曲がりなりにも年金制度は創設から半世紀機能してきたといえるでしょう。ところが、こうしたルールを無視して無年金在日に「国が無年金在日を救済するまでの措置」として、地方自治体が住民の税金を使って月額５０００円〜３万円超（各地方自治体で支給額が異なる）をばらまいているのです。この制度は平成６年に神奈川県川崎市で始まり、以降カルト教団創価学会・公明党が中心となって推進し各地方自治体に広がっていきました。何度も書きますが、日本国民には一切救済措置がなく少なからずの人が無年金を理由とする経済的理由から首をくくっているにも関わらずです。このような日本国民を愚弄するにもほどがある無年金在日救済を目的とした特権付与は断じて認められません。そもそも、平成１９年１２月２５日の最高裁判決（１円の年金保険料を納めずに無年金となった在日が、自分たちが無年金者となったのは日本政府の責任だから、日本政府は無年金在日へ年金を支給しろという異常訴訟）で国の責任が完全否定され在日側の全面敗訴となりました。つまり先述の「国が無年金在日を救済するまでの措置」という名分がこの時点で成り立たなくなっているのです。しかし、こうした最高裁判決を鼻で笑うかのようにカルト教団創価学会・公明党は、在日信者獲得や将来的な地方参政権を視野に入れて各地方自治体で福祉給付金制度導入を現在も進めています。この問題の象徴となったのが小平市です。昨年、小平市で福祉給付金制度を求める請願が可決されそうだという事前情報をキャッチし、在日特権を許さない市民の会 （以降、在特会）として抗議活動を市役所前で行ったのが始まりでした。会員４０００名超の在特会とはいえ資金的にも人員的にも限りがある以上、小平市を集中的にとりあげることで他の自治体へのけん制とすることを狙い、小平市ではこれまでも何度か大規模な抗議活動及び周知活動を行ってきました。その結果、今回の問題を簡潔にまとめた在特会新聞は８万世帯の小平市において６万部を配布したほか、週刊新潮やJ-CAST、ラジオ番組などでも小平市での無年金在日救済のための福祉給付金問題が一斉に報じられたのです。こうした動きが功を奏して、小平市に遅れて福祉給付金導入を検討していた品川区では、小平市における在特会の大規模な抗議活動を考慮して福祉給付金構想を取りやめることになりました。表にはでていませんが、ほかにも民団・総連といった反日犯罪組織やカルト教団・公明党のごり押しで同制度の導入を進めていた自治体のうちいくつかは、小平市での大規模抗議活動を知って取りやめたところもあるようです。在特会の活動がとにもかくにも、福祉給付金という特権制度を地方自治体で構築させないということに幾らかでも役立った例といえますが、肝心の小平市では極左市長小林正則およびカルト教団創価学会・公明党が意地になって同制度の実施を図ろうとしています。以前の記事でも書きましたが、本来なら４月から同制度の実施が決まっていたものを、騒ぎが大きくなりすぎたため半年ほど実施時期をずらしてほとぼりが冷めるのを待つという姑息な対応を市側がとっています。現在入ってきている情報では９月からの支給開始が決定したということですが、実際に支給されたかどうかの確認は１０月以降になります。そして、今回さらに驚くべき情報が入ってきたのです。福祉給付金制度を小平市で始めるにあたり当初２０名の無年金在日を支給対象予定者としていましたが、在特会の抗議でこれを１７名に減らして小平市は平成２０年度予算を通しました。ところが１７名で予算をとったはずなのに、８月末までの情報では支給対象予定者が３名に激減していたのです。よくよく調べてみたら、支給対象予定者の多くが一定以上の資産を持っており福祉給付金として支給するには不適切と判断されたようですが……こんなずさん極まりない制度を小平市は導入しようとしているのです。もし、在特会がこの問題で小平市側に詰め寄らなければ、まともな調査もなく住民の税金が１７名の在日に垂れ流されていたのです。制度も問題ですが、それ以前にその制度を実施する小平市側のあまりにもいい加減な対応に怒りを通り越して呆れるばかりです。もちろん、人数の問題ではなく制度の問題である以上たとえ１７名が３名になっても、同制度を止めないのであれば小平市における在特会の大規模抗議活動は予定通り継続していきます。１０月以降に住民監査請求を提出し、これがはじかれれば東京地裁に極左市長小林正則を相手取っての訴訟を起こします。年内に小平市で福祉給付金を推し進める極左市長小林正則とカルト教団創価学会・公明党への大規模抗議活動を展開したいと思っています。また、告知したとおり来年４月の小平市長選挙に向けて、会として推薦できる候補者の絞り込みを開始しています。この福祉給付金という日本国民を愚弄する特権制度に、怒りを覚えるすべての皆さまに在特会の活動へのご支援ご協力をお願いいたします。平成２０年９月１２日（金）　在特会会長　桜井誠

 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=+1>年金保険料を１円も払ってこなかった在日韓国・朝鮮人たち（以降、無年金在日と称す）に、年金代わりに福祉給付金という名目で国民の税金をばらまくシステムが各地方自治体で採用されています。民団側の発表によれば、その数は全国８２０以上の自治体に上っているそうです。<BR><BR>平成１９年度末に厚生労働省が発表した数字では、現在１１８万人の日本国民が無年金者となっており、さらに３０代〜４０代の推定無年金者（年齢的に２５年の年金保険料納付を満たせないと推定される者）まで含めると１５０万人を超えると見られています。そして、これらの無年金者のうち、およそ４０万人は実際に年金保険料を納めており、経済的事情などで２５年の年金保険料納付ができなかったと思われますが、こうした</FONT><FONT color=#ff0000 size=+1>実際に年金保険料を納めた人たちも含めて無年金の日本国民には年金救済措置は一切取られていません。</FONT><FONT size=+1>大変厳しい現実ですが、それがルールだからです。年金保険料は２５年納付して初めて年金受給資格を得ることがルールであり特例は認められないのです。厳格にルールを国民に求めたからこそ、曲がりなりにも年金制度は創設から半世紀機能してきたといえるでしょう。<BR><BR>ところが、こうしたルールを無視して無年金在日に「</FONT><FONT color=#0000ff size=+1>国が無年金在日を救済するまでの措置</FONT><FONT size=+1>」として、地方自治体が住民の税金を使って月額５０００円〜３万円超（各地方自治体で支給額が異なる）をばらまいているのです。この制度は平成６年に神奈川県川崎市で始まり、以降カルト教団創価学会・公明党が中心となって推進し各地方自治体に広がっていきました。何度も書きますが、日本国民には一切救済措置がなく少なからずの人が無年金を理由とする経済的理由から首をくくっているにも関わらずです。<BR><BR>このような日本国民を愚弄するにもほどがある無年金在日救済を目的とした特権付与は断じて認められません。そもそも、平成１９年１２月２５日の最高裁判決（１円の年金保険料を納めずに無年金となった在日が、自分たちが無年金者となったのは日本政府の責任だから、日本政府は無年金在日へ年金を支給しろという異常訴訟）で国の責任が完全否定され在日側の全面敗訴となりました。つまり先述の「</FONT><FONT color=#0000ff size=+1>国が無年金在日を救済するまでの措置</FONT><FONT size=+1>」という名分がこの時点で成り立たなくなっているのです。しかし、こうした最高裁判決を鼻で笑うかのようにカルト教団創価学会・公明党は、在日信者獲得や将来的な地方参政権を視野に入れて各地方自治体で福祉給付金制度導入を現在も進めています。<BR><BR>この問題の象徴となったのが小平市です。昨年、小平市で福祉給付金制度を求める請願が可決されそうだという事前情報をキャッチし、<A href="http://www.zaitokukai.com/" target=_blank><FONT color=#534d32>在日特権を許さない市民の会</FONT></A> （以降、在特会）として抗議活動を市役所前で行ったのが始まりでした。会員４０００名超の在特会とはいえ資金的にも人員的にも限りがある以上、小平市を集中的にとりあげることで他の自治体へのけん制とすることを狙い、小平市ではこれまでも何度か大規模な抗議活動及び周知活動を行ってきました。その結果、今回の問題を簡潔にまとめた在特会新聞は８万世帯の小平市において６万部を配布したほか、週刊新潮やJ-CAST、ラジオ番組などでも小平市での無年金在日救済のための福祉給付金問題が一斉に報じられたのです。こうした動きが功を奏して、</FONT><FONT color=#ff0000 size=+1>小平市に遅れて福祉給付金導入を検討していた品川区では、小平市における在特会の大規模な抗議活動を考慮して福祉給付金構想を取りやめることになりました。</FONT><FONT size=+1>表にはでていませんが、ほかにも民団・総連といった反日犯罪組織やカルト教団・公明党のごり押しで同制度の導入を進めていた自治体のうちいくつかは、小平市での大規模抗議活動を知って取りやめたところもあるようです。<BR><BR>在特会の活動がとにもかくにも、福祉給付金という特権制度を地方自治体で構築させないということに幾らかでも役立った例といえますが、肝心の小平市では極左市長小林正則およびカルト教団創価学会・公明党が意地になって同制度の実施を図ろうとしています。以前の記事でも書きましたが、本来なら４月から同制度の実施が決まっていたものを、騒ぎが大きくなりすぎたため半年ほど実施時期をずらしてほとぼりが冷めるのを待つという姑息な対応を市側がとっています。現在入ってきている情報では９月からの支給開始が決定したということですが、実際に支給されたかどうかの確認は１０月以降になります。<BR><BR>そして、今回さらに驚くべき情報が入ってきたのです。福祉給付金制度を小平市で始めるにあたり当初２０名の無年金在日を支給対象予定者としていましたが、在特会の抗議でこれを１７名に減らして小平市は平成２０年度予算を通しました。</FONT><FONT color=#ff0000 size=+1><B>ところが１７名で予算をとったはずなのに、８月末までの情報では支給対象予定者が３名に激減していたのです。</B></FONT><FONT color=#0000ff size=+1>よくよく調べてみたら、支給対象予定者の多くが一定以上の資産を持っており福祉給付金として支給するには不適切と判断されたようですが……こんなずさん極まりない制度を小平市は導入しようとしているのです。</FONT><FONT size=+1>もし、在特会がこの問題で小平市側に詰め寄らなければ、まともな調査もなく住民の税金が１７名の在日に垂れ流されていたのです。制度も問題ですが、それ以前にその制度を実施する小平市側のあまりにもいい加減な対応に怒りを通り越して呆れるばかりです。<BR><BR>もちろん、人数の問題ではなく制度の問題である以上たとえ１７名が３名になっても、同制度を止めないのであれば小平市における在特会の大規模抗議活動は予定通り継続していきます。１０月以降に住民監査請求を提出し、これがはじかれれば東京地裁に極左市長小林正則を相手取っての訴訟を起こします。年内に小平市で福祉給付金を推し進める極左市長小林正則とカルト教団創価学会・公明党への大規模抗議活動を展開したいと思っています。また、告知したとおり来年４月の小平市長選挙に向けて、会として推薦できる候補者の絞り込みを開始しています。<BR><BR>この福祉給付金という日本国民を愚弄する特権制度に、怒りを覚えるすべての皆さまに在特会の活動へのご支援ご協力をお願いいたします。<BR><BR><BR>平成２０年９月１２日（金）　在特会会長　桜井誠</FONT></P>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=78">
	<title>小平闘争第二幕！在日無年金問題は終わらない</title>
	<link>http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=78</link>
	<dc:date>2008-08-27T17:49:27</dc:date>
	<dc:creator>A0000001 &lt;doro&#110;&#112;a&#48;&#49;&#64;gm&#97;il&#46;c&#111;m&gt;</dc:creator>
	
	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	昨年暮れから今年春先にかけて、在日特権を許さない市民の会（以下、在特会）では東京小平市における無年金在日への福祉給付金支給に断固反対するべく一連の抗議活動を行ってきました。
新たな在日特権に対し小平市役所に抗議http://jp.youtube.com/watch?v=DQWzxo05v08
在日特権を許さない市民の会が小平市と直接交渉開始！http://jp.youtube.com/watch?v=JIkgkFOLVHc&amp;amp;feature=related
在日特権断固反対！国民大行進 in 小平市http://jp.youtube.com/watch?v=5-W-bWZ3ZTg&amp;amp;feature=related
在特会がカルト教団創価学会へ直接抗議！http://jp.youtube.com/watch?v=MusjpqtWFPE
在特会がカルト教団創価学会へ直接抗議 part.2http://jp.youtube.com/watch?v=v9IzVAfh3fc&amp;amp;feature=related
信濃町の創価村へ突撃！！　H20.4.20http://jp.youtube.com/watch?v=R8obJqogLt8&amp;amp;feature=related
平成１９年１２月２５日の最高裁判決によって無年金在日への日本政府の責任が否定されたにも関わらず、その後も「年金保険料を一円も納めてこなかった不逞在日」への年金代わりの福祉給付金制度実施をやめようとしない小平市に対し、在特会のみならず日本各地から抗議の声が一斉にあがったのです。週刊新潮やニュースメディアなども、この問題を取り上げ小平市の異常行政を全国に周知するに至りました。
しかし、同市に限らず名称は各地で異なるものの「福祉給付金制度」は全国の自治体ですでに施行（民団発表では８２０以上の自治体で施行）されています。そして、この在日特権を各地方議会で率先して推し進めてきたのが、犯罪カルト教団創価学会の政治部門公明党だったのです。在特会の調査では福祉給付金制度を取り入れた自治体のほとんどで在日からの陳情を創価学会・公明党が受けており、議会で福祉給付金を設立するための請願を公明党が中心となって成立させています。
創価学会がこれほど在日特権にこだわる理由は、１．東京朝鮮部落出身の朝鮮人池田大作の指示によるもの　２．組織率が低下している創価学会へ在日の入信を期待して　３．外国人参政権成立を見越して公明党への支持を取り付けるため　などが考えられます。なんにせよ、日本国民１１８万人（今後無年金者になるとみられる３０代〜４０代の推定無年金者を含めると１５０万人）が無年金者となって国の救済もなく苦しんでいる状況において、何の受給資格もない在日に福祉給付金という名目で年金代わりに国民の税金を垂れ流すことは絶対に許されません。
在特会では４月以降、小平市での表立った活動を一時停止させました。保守系の弁護士に今回の問題で小平市長を相手に訴訟を起こす旨を相談したところ、「まず住民監査請求を起こし、それがはねられたら行政訴訟という手順を踏んだほうが良い。」とアドバイスをいただいたからです。そこで、小平在住の方にご協力をいただき７月に小平市に住民監査請求を申し立てを行いました。案の定、この申し立てははねられてしまったのですが、その理由が「まだ小平市では福祉給付金を支給していない」という驚くべきものだったため、急いで小平市の動きを調査しました。
福祉給付金の実現を血眼になって目指していた極左市長小林正則と犯罪カルト教団政治部門公明党は、福祉給付金の予算を盛り込んだ平成２０年度予算案を賛成多数（異例のことですが、在特会の主張に耳を傾けてくれた小平市の自民党会派政和会は予算案に反対しています。）で通した後、平成２０年４月から福祉給付金を実施する段取りでした。ところが、在特会が全面的な抗議活動にでたため彼らの目算が狂ってしまったのです。今回の無年金在日問題の顛末を伝える在特会新聞は各位のご協力で、すでに小平市の６万世帯に配布を完了しており、多くの市民がこの狂気の在日特権のあり様と極左市長小林正則および犯罪カルト教団政治部門公明党の実態を知ることとなったのです。さらに、この問題で信濃町の創価学会本部一帯で抗議活動を行い、その様子を動画で流したことがかなりの衝撃となったようです。
福祉給付金の支給開始を半年ずらし、ほとぼりが冷めるのを待つという姑息な手段を市側が取ったようですが、最新の情報では平成２０年９月から福祉給付金支給開始が決定したとのことです。もちろん、このまま黙って済ませるつもりはなく、支給が確認でき次第ただちに住民監査請求を提出します。おそらくこの請求は通らないはずですので、はじかれた時点で間髪入れずに東京地裁に小林正則を相手取って福祉給付金支給の差し止めと違法性を争う訴訟を行います。
小平市では来年４月に市長選挙が行われるわけですが、選挙期間中に「小林被告」として連呼されることを覚悟の上で小林正則が福祉給付金支給開始を決定したというのなら、なかなか根性のある人物といえるでしょう。在特会では小平市において福祉給付金問題が解決しないのであれば、来年４月の市長選挙に在特会の推薦する人物を候補者として送り込み、極左市長小林正則および犯罪カルト教団政治部門公明党と全面対決を行うことも検討します。在日特権を解決するにはどうしても政治を動かす必要があり、今回の小平市での一連の動きはその試金石になるものと位置づけます。
在日特権に怒りの声を上げるすべての皆さまに在特会の活動へのご理解とご協力をお願いします。
平成２０年８月２７日（水）在日特権を許さない市民の会会長　桜井誠

 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=4>昨年暮れから今年春先にかけて、在日特権を許さない市民の会（以下、在特会）では東京小平市における無年金在日への福祉給付金支給に断固反対するべく一連の抗議活動を行ってきました。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>新たな在日特権に対し小平市役所に抗議<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=DQWzxo05v08"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=DQWzxo05v08</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>在日特権を許さない市民の会が小平市と直接交渉開始！<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=JIkgkFOLVHc&amp;feature=related"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=JIkgkFOLVHc&amp;feature=related</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>在日特権断固反対！国民大行進 in 小平市<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=5-W-bWZ3ZTg&amp;feature=related"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=5-W-bWZ3ZTg&amp;feature=related</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>在特会がカルト教団創価学会へ直接抗議！<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=MusjpqtWFPE"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=MusjpqtWFPE</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>在特会がカルト教団創価学会へ直接抗議 part.2<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=v9IzVAfh3fc&amp;feature=related"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=v9IzVAfh3fc&amp;feature=related</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>信濃町の創価村へ突撃！！　H20.4.20<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=R8obJqogLt8&amp;feature=related"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=R8obJqogLt8&amp;feature=related</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>平成１９年１２月２５日の最高裁判決によって無年金在日への日本政府の責任が否定されたにも関わらず、その後も「年金保険料を一円も納めてこなかった不逞在日」への年金代わりの福祉給付金制度実施をやめようとしない小平市に対し、在特会のみならず日本各地から抗議の声が一斉にあがったのです。週刊新潮やニュースメディアなども、この問題を取り上げ小平市の異常行政を全国に周知するに至りました。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>しかし、<FONT color=#ff0000>同市に限らず名称は各地で異なるものの「福祉給付金制度」は全国の自治体ですでに施行（民団発表では８２０以上の自治体で施行）されています。そして、この在日特権を各地方議会で率先して推し進めてきたのが、犯罪カルト教団創価学会の政治部門公明党だったのです。</FONT>在特会の調査では福祉給付金制度を取り入れた自治体のほとんどで在日からの陳情を創価学会・公明党が受けており、議会で福祉給付金を設立するための請願を公明党が中心となって成立させています。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>創価学会がこれほど在日特権にこだわる理由は、<FONT color=#0000ff>１．東京朝鮮部落出身の朝鮮人池田大作の指示によるもの　２．組織率が低下している創価学会へ在日の入信を期待して　３．外国人参政権成立を見越して公明党への支持を取り付けるため　</FONT>などが考えられます。なんにせよ、日本国民１１８万人（今後無年金者になるとみられる３０代〜４０代の推定無年金者を含めると１５０万人）が無年金者となって国の救済もなく苦しんでいる状況において、何の受給資格もない在日に福祉給付金という名目で年金代わりに国民の税金を垂れ流すことは絶対に許されません。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>在特会では４月以降、小平市での表立った活動を一時停止させました。保守系の弁護士に今回の問題で小平市長を相手に訴訟を起こす旨を相談したところ、「<FONT color=#0000ff>まず住民監査請求を起こし、それがはねられたら行政訴訟という手順を踏んだほうが良い。</FONT>」とアドバイスをいただいたからです。そこで、小平在住の方にご協力をいただき７月に小平市に住民監査請求を申し立てを行いました。案の定、この申し立てははねられてしまったのですが、その理由が「まだ小平市では福祉給付金を支給していない」という驚くべきものだったため、急いで小平市の動きを調査しました。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>福祉給付金の実現を血眼になって目指していた極左市長小林正則と犯罪カルト教団政治部門公明党は、福祉給付金の予算を盛り込んだ平成２０年度予算案を賛成多数（異例のことですが、在特会の主張に耳を傾けてくれた小平市の自民党会派政和会は予算案に反対しています。）で通した後、平成２０年４月から福祉給付金を実施する段取りでした。ところが、在特会が全面的な抗議活動にでたため彼らの目算が狂ってしまったのです。<FONT color=#ff0000>今回の無年金在日問題の顛末を伝える在特会新聞は各位のご協力で、すでに小平市の６万世帯に配布を完了しており、多くの市民がこの狂気の在日特権のあり様と極左市長小林正則および犯罪カルト教団政治部門公明党の実態を知ることとなったのです。さらに、この問題で信濃町の創価学会本部一帯で抗議活動を行い、その様子を動画で流したことがかなりの衝撃となったようです。</FONT></FONT></P>
	<P><FONT size=4>福祉給付金の支給開始を半年ずらし、ほとぼりが冷めるのを待つという姑息な手段を市側が取ったようですが、最新の情報では平成２０年９月から福祉給付金支給開始が決定したとのことです。もちろん、このまま黙って済ませるつもりはなく、支給が確認でき次第ただちに住民監査請求を提出します。おそらくこの請求は通らないはずですので、はじかれた時点で間髪入れずに東京地裁に小林正則を相手取って福祉給付金支給の差し止めと違法性を争う訴訟を行います。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>小平市では来年４月に市長選挙が行われるわけですが、選挙期間中に「小林被告」として連呼されることを覚悟の上で小林正則が福祉給付金支給開始を決定したというのなら、なかなか根性のある人物といえるでしょう。<FONT color=#ff0000><STRONG>在特会では小平市において福祉給付金問題が解決しないのであれば、来年４月の市長選挙に在特会の推薦する人物を候補者として送り込み、極左市長小林正則および犯罪カルト教団政治部門公明党と全面対決を行うことも検討します。在日特権を解決するにはどうしても政治を動かす必要があり、今回の小平市での一連の動きはその試金石になるものと位置づけます。</STRONG></FONT></FONT></P>
	<P><FONT size=4>在日特権に怒りの声を上げるすべての皆さまに在特会の活動へのご理解とご協力をお願いします。</FONT></P>
	<P><BR><FONT size=4>平成２０年８月２７日（水）<BR>在日特権を許さない市民の会会長　桜井誠<BR></FONT></P>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=77">
	<title>2008暑〜い夏の濃い活動</title>
	<link>http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=77</link>
	<dc:date>2008-08-25T08:08:31</dc:date>
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	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	皆さんこんにちは。
8月ももうすぐ終わり。今年の夏も暑かったですね。
	在日特権を許さない市民の会のこの夏の活動をまとめた動画を作成しました。暑い夏に相応しい濃〜い活動を紹介しています。会サイトの新着動画にもアップしていますので是非ご覧下さい。
【タイトル】史上初！対馬で対韓国抗議活動「竹島も対馬も日本領土だ！」ニコニコ動画　http://www.nicovideo.jp/watch/sm4393915youtue&amp;nbsp;&amp;nbsp; http://jp.youtube.com/watch?v=wge_Ytf93Vc
youtubeのコメント・☆評価や、ニコ動のコメント・マイリスト支援もよろしくお願いいたします。
&amp;nbsp;
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	<content:encoded><![CDATA[<p><P><FONT size=4>皆さんこんにちは。</FONT></P>
	<P><FONT size=4>8月ももうすぐ終わり。今年の夏も暑かったですね。</FONT></P>
	<P><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/201.jpg"><FONT size=4><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/201.jpg"></FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>在日特権を許さない市民の会のこの夏の活動をまとめた動画を<BR>作成しました。<BR>暑い夏に相応しい濃〜い活動を紹介しています。<BR>会サイトの新着動画にもアップしていますので是非ご覧下さい。</FONT></P>
	<P><BR><FONT size=4>【タイトル】史上初！対馬で対韓国抗議活動「竹島も対馬も日本領土だ！」<BR>ニコニコ動画　</FONT><A href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4393915"><FONT size=4>http://www.nicovideo.jp/watch/sm4393915</FONT></A><BR><FONT size=4>youtue&nbsp;&nbsp; </FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=wge_Ytf93Vc"><FONT size=4>http://jp.youtube.com/watch?v=wge_Ytf93Vc</FONT></A></P>
	<P><FONT size=4>youtubeのコメント・☆評価や、<BR>ニコ動のコメント・マイリスト支援もよろしくお願いいたします。</FONT></P>
	<P><FONT size=4></FONT>&nbsp;</P>
	</p>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=76">
	<title>8月15日と拉致問題</title>
	<link>http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=76</link>
	<dc:date>2008-08-15T04:44:01</dc:date>
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	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	皆様ご存じのように拉致被害者の家族会やそれを支援する団体・有志は被害者奪還のための集会・デモ行進を全国各地で開催しています。
私がはじめて参加した拉致集会は2005年4月の日比谷公会堂でした。2000人収容の公会堂に入りきれず、外の広場も人で溢れていました。
以降、大規模集会を開催しても満席になることはありません。それどころか来場者は減っています。同じような顔ぶれになっています。
日本人なら誰でも拉致問題は知っています。被害者とそのご家族を気の毒だと思っています。早く帰国させてあげたいと願っています。
ただ、一時のような怒りと行動がなくなっています。
日朝実務者協議で北朝鮮が拉致被害者再調査のための委員会を設立することなりました。この員会を立ち上げた時点で、日本側が経済制裁のうち、人的往来とチャーター航空便の乗り入れ禁止を解除し、今年秋までに拉致被害者調査を完了を目指す、のだそうです。
北朝鮮がまともに拉致問題解決に協力するつもりがないのはこれまでの経緯を見ても明らかです。日本政府も拉致問題をさっさと解決したことにして次の国交正常化へのステップに進もうとしているとしか思えません。
私たち国民は怒りを忘れたままで良いのでしょうか？
今日は8月15日。
63年前、停戦したこの日まで世界の大国に挑み続けた先人は北朝鮮ごときに振り回されている今の日本を見てどう思うでしょうか。
＜福田首相に北朝鮮への制裁の「一部解除」に反対するメール・葉書を送る＞メールフォーム　　http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.htmlはがき　　　〒100-8968　千代田区永田町2-3-1　内閣総理大臣　福田康夫　殿
＜参考動画＞関西ニュースアンカーの&quot;青山がニュースでズバリ！&quot;のコーナーより
08.8.13.青山繁晴がズバリ！1/4http://jp.youtube.com/watch?v=fI3pgWfOyig
2/4http://jp.youtube.com/watch?v=u22Tto_Ioqg
3/4http://jp.youtube.com/watch?v=AetIrr8svzs
4/4http://jp.youtube.com/watch?v=TKeYGK8b_m0
 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=3>皆様ご存じのように<BR>拉致被害者の家族会やそれを支援する団体・有志は<BR>被害者奪還のための集会・デモ行進を全国各地で開催しています。</FONT></P>
	<P><FONT size=3>私がはじめて参加した拉致集会は2005年4月の日比谷公会堂でした。<BR>2000人収容の公会堂に入りきれず、外の広場も人で溢れていました。</FONT></P>
	<P><FONT size=3>以降、大規模集会を開催しても満席になることはありません。<BR>それどころか来場者は減っています。<BR>同じような顔ぶれになっています。<BR></FONT></P>
	<P><FONT size=3>日本人なら誰でも拉致問題は知っています。<BR>被害者とそのご家族を気の毒だと思っています。<BR>早く帰国させてあげたいと願っています。</FONT></P>
	<P><FONT size=3>ただ、一時のような怒りと行動がなくなっています。</FONT></P>
	<P><FONT size=3>日朝実務者協議で<BR>北朝鮮が拉致被害者再調査のための委員会を設立することなりました。<BR>この員会を立ち上げた時点で、日本側が経済制裁のうち、<BR>人的往来とチャーター航空便の乗り入れ禁止を解除し、<BR>今年秋までに拉致被害者調査を完了を目指す、のだそうです。</FONT></P>
	<P><FONT size=3>北朝鮮がまともに拉致問題解決に協力するつもりがないのは<BR>これまでの経緯を見ても明らかです。<BR>日本政府も拉致問題をさっさと解決したことにして<BR>次の国交正常化へのステップに進もうとしているとしか思えません。</FONT></P>
	<P><FONT size=3>私たち国民は怒りを忘れたままで良いのでしょうか？</FONT></P>
	<P><FONT size=3>今日は8月15日。</FONT></P>
	<P><FONT size=3><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/195.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/195.jpg"></A><BR>63年前、停戦したこの日まで世界の大国に挑み続けた先人は<BR>北朝鮮ごときに振り回されている今の日本を見てどう思うでしょうか。</FONT></P>
	<P><BR><FONT size=3>＜福田首相に北朝鮮への制裁の「一部解除」に反対するメール・葉書を送る＞<BR>メールフォーム　　</FONT><A href="http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html"><FONT size=3>http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html</FONT></A><BR><FONT size=3>はがき　　　〒100-8968　千代田区永田町2-3-1　内閣総理大臣　福田康夫　殿</FONT></P>
	<P><BR><FONT size=3>＜参考動画＞<BR>関西ニュースアンカーの"青山がニュースでズバリ！"のコーナーより</FONT></P>
	<P><FONT size=3>08.8.13.青山繁晴がズバリ！1/4<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=fI3pgWfOyig"><FONT size=3>http://jp.youtube.com/watch?v=fI3pgWfOyig</FONT></A></P>
	<P><FONT size=3>2/4<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=u22Tto_Ioqg"><FONT size=3>http://jp.youtube.com/watch?v=u22Tto_Ioqg</FONT></A></P>
	<P><FONT size=3>3/4<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=AetIrr8svzs"><FONT size=3>http://jp.youtube.com/watch?v=AetIrr8svzs</FONT></A></P>
	<P><FONT size=3>4/4<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=TKeYGK8b_m0"><FONT size=3>http://jp.youtube.com/watch?v=TKeYGK8b_m0</FONT></A></P>
	<P><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/192.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/193.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/196.jpg"></A></P>
	<P><A href="http://www.zaitokukai.com/uploads/photos/194.jpg"><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/194.jpg"></A><IMG src="http://www.zaitokukai.com/uploads/thumbs/192.jpg"></P>]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=75">
	<title>８月１０日左翼集会デモ粉砕</title>
	<link>http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=75</link>
	<dc:date>2008-08-13T10:17:02</dc:date>
	<dc:creator>A0000385 &lt;y&#117;m&#105;&#107;&#111;&#64;&#97;&#110;bir&#117;&#46;&#99;&#111;.&#106;&#112;&gt;</dc:creator>
	
	<dc:subject>General</dc:subject>	<description>	8月10日（日）に行われた極左集会・デモへの抗議活動には昼の部、夜の部とも多くの有志が集結し、これまでやりたい放題だった極左・反日教師・不逞韓国人の集会に怒りの声をぶつけることができました。
地元の商店街の人は何事か、と通りに出てきて見ていましたが我々が、あれは反靖国・竹島韓国領を主張するデモ行進で私たちはそれに反対の声を挙げている旨を説明すると、「それはそうよね」と直ぐに理解してくださいました。
一昨年の抗議活動に参加したのは10名。今年は100名以上が集まりました。普通の日本人が、声を挙げるべき時には行動するようになってきました。この動きを止めずにいきましょう。
参加の皆様お疲れ様でした。ご支援下さった皆様有難うございました。
当日の様子は下記動画をご覧ださい。
＜在特会で生中継した映像ログ＞http://www.stickam.jp/search/media?media_type=video&amp;amp;search_by=user&amp;amp;user_id=100000024115&amp;amp;sort=created
＜反日極左と入管法違反韓国人のデモを粉砕！＞ドガログ版 http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee190230.flv
YouTube版http://jp.youtube.com/watch?v=2nq-CCYDoGo
ニコニコ動画版http://www.nicovideo.jp/watch/sm4267380

 </description>
	<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=2>8月10日（日）に行われた極左集会・デモへの抗議活動には<BR>昼の部、夜の部とも多くの有志が集結し、</FONT><FONT size=2>これまで<BR>やりたい放題だった極左・反日教師・不逞韓国人の集会に<BR>怒りの声をぶつけることができました。</FONT></P>
	<P><FONT size=2>地元の商店街の人は何事か、と通りに出てきて見ていましたが<BR>我々が、あれは反靖国・竹島韓国領を主張するデモ行進で<BR>私たちはそれに反対の声を挙げている旨を説明すると、<BR>「それはそうよね」と直ぐに理解してくださいました。</FONT></P>
	<P><FONT size=2>一昨年の抗議活動に参加したのは10名。<BR>今年は100名以上が集まりました。<BR>普通の日本人が、声を挙げるべき時には行動するように<BR>なってきました。<BR>この動きを止めずにいきましょう。</FONT></P>
	<P><FONT size=2>参加の皆様お疲れ様でした。<BR>ご支援下さった皆様有難うございました。</FONT></P>
	<P><BR><FONT size=2>当日の様子は下記動画をご覧ださい。</FONT></P>
	<P><BR><FONT size=2>＜在特会で生中継した映像ログ＞<BR></FONT><A href="http://www.stickam.jp/search/media?media_type=video&amp;search_by=user&amp;user_id=100000024115&amp;sort=created"><FONT size=2>http://www.stickam.jp/search/media?media_type=video&amp;search_by=user&amp;user_id=100000024115&amp;sort=created</FONT></A></P>
	<P><BR><FONT size=2>＜反日極左と入管法違反韓国人のデモを粉砕！＞<BR>ドガログ版 <BR></FONT><A href="http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee190230.flv"><FONT size=2>http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee190230.flv</FONT></A><FONT size=2> </FONT></P>
	<P><FONT size=2>YouTube版<BR></FONT><A href="http://jp.youtube.com/watch?v=2nq-CCYDoGo"><FONT size=2>http://jp.youtube.com/watch?v=2nq-CCYDoGo</FONT></A></P>
	<P><FONT size=2>ニコニコ動画版<BR></FONT><A href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm4267380"><FONT size=2>http://www.nicovideo.jp/watch/sm4267380</FONT></A><BR></P>]]></content:encoded>
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