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        <title>呟き</title>
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        <description>在特会運営の呟き</description>
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            <title>8月15日と拉致問題</title>
            <description>	皆様ご存じのように拉致被害者の家族会やそれを支援する団体・有志は被害者奪還のための集会・デモ行進を全国各地で開催しています。
私がはじめて参加した拉致集会は2005年4月の日比谷公会堂でした。2000人収容の公会堂に入りきれず、外の広場も人で溢れていました。
以降、大規模集会を開催しても満席になることはありません。それどころか来場者は減っています。同じような顔ぶれになっています。
日本人なら誰でも拉致問題は知っています。被害者とそのご家族を気の毒だと思っています。早く帰国させてあげたいと願っています。
ただ、一時のような怒りと行動がなくなっています。
日朝実務者協議で北朝鮮が拉致被害者再調査のための委員会を設立することなりました。この員会を立ち上げた時点で、日本側が経済制裁のうち、人的往来とチャーター航空便の乗り入れ禁止を解除し、今年秋までに拉致被害者調査を完了を目指す、のだそうです。
北朝鮮がまともに拉致問題解決に協力するつもりがないのはこれまでの経緯を見ても明らかです。日本政府も拉致問題をさっさと解決したことにして次の国交正常化へのステップに進もうとしているとしか思えません。
私たち国民は怒りを忘れたままで良いのでしょうか？
今日は8月15日。
63年前、停戦したこの日まで世界の大国に挑み続けた先人は北朝鮮ごときに振り回されている今の日本を見てどう思うでしょうか。
＜福田首相に北朝鮮への制裁の「一部解除」に反対するメール・葉書を送る＞メールフォーム　　http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.htmlはがき　　　〒100-8968　千代田区永田町2-3-1　内閣総理大臣　福田康夫　殿
＜参考動画＞関西ニュースアンカーの&quot;青山がニュースでズバリ！&quot;のコーナーより
08.8.13.青山繁晴がズバリ！1/4http://jp.youtube.com/watch?v=fI3pgWfOyig
2/4http://jp.youtube.com/watch?v=u22Tto_Ioqg
3/4http://jp.youtube.com/watch?v=AetIrr8svzs
4/4http://jp.youtube.com/watch?v=TKeYGK8b_m0
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            <title>８月１０日左翼集会デモ粉砕</title>
            <description>	8月10日（日）に行われた極左集会・デモへの抗議活動には昼の部、夜の部とも多くの有志が集結し、これまでやりたい放題だった極左・反日教師・不逞韓国人の集会に怒りの声をぶつけることができました。
地元の商店街の人は何事か、と通りに出てきて見ていましたが我々が、あれは反靖国・竹島韓国領を主張するデモ行進で私たちはそれに反対の声を挙げている旨を説明すると、「それはそうよね」と直ぐに理解してくださいました。
一昨年の抗議活動に参加したのは10名。今年は100名以上が集まりました。普通の日本人が、声を挙げるべき時には行動するようになってきました。この動きを止めずにいきましょう。
参加の皆様お疲れ様でした。ご支援下さった皆様有難うございました。
当日の様子は下記動画をご覧ださい。
＜在特会で生中継した映像ログ＞http://www.stickam.jp/search/media?media_type=video&amp;amp;search_by=user&amp;amp;user_id=100000024115&amp;amp;sort=created
＜反日極左と入管法違反韓国人のデモを粉砕！＞ドガログ版 http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee190230.flv
YouTube版http://jp.youtube.com/watch?v=2nq-CCYDoGo
ニコニコ動画版http://www.nicovideo.jp/watch/sm4267380

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            <title>連日街宣報告</title>
            <description>	昨日、池袋西口に集まっていただきました会員の皆様、お疲れ様でした。また、在特会の広報ビラ配布を手伝って下さいました皆様、本当にありがとうございました。お陰様で街宣は盛り上がり、また、用意してきたビラも全て配り終える事ができました。
	私の方は、昨日7月19日と本日7月20日の連日で街宣活動となりました。昨日の池袋西口街宣では桜井会長の代理としてマイクを握り、喋らせていただきました。早速、動画をアップロードしていただきましたようです。私が喋っている様子は
http://jp.youtube.com/watch?v=b-xACOe3SGU
を参照して下さい。冒頭述べました事は「私は桜井会長ほどのマシンガントークはできません。せめて竹槍くらいの攻撃力は持ちたいと思います」です。終わってみると反省点が多く、あれを喋れば良かっただの、盛り上げる所で煽りが足りないだの、後悔ばかりで、桜井会長の代わりを務めるにはまだまだ修行が足りないと実感しております。それにしても会長はすご過ぎです。
池袋では移民政策を推し進めている中川秀直や坂中英徳と彼等の支持者が全員日本から出て行けば良い、と主張しました。彼等にとっても日本よりも素晴しい移民国家があるのだから、そこに行って暮らせば幸せになり、我々にとっても国賊がいなくなってついでにこれから養わなければならない高齢者の人口が減って幸せであります。中川秀直や坂中英徳に対する反論としてはこれが良いのではないでしょうか。移民政策に賛成する人も反対する人も皆が幸せになります。詐欺師に先物取引への投資を勧められて「そんなに儲かるのならば自分でやれば」と言ってやるのと同じ論理です。
	今日は水戸駅北口ペディストリアンデッキで維新政党・新風茨城県本部の街宣を行いました。何故在特会のブログに報告するかと言いますと、本日の街宣のテーマが在日特権であったからです。7月3日に行われました金剛山歌劇団の公演に対して「そんな金があるのに固定資産税を払わないとは何事か」と主張しました。そして、水戸市と日立市の福祉給付金制度について述べまして、茨城県内の在日特権を知らせるようにいたしました。以下の写真は街宣の様子です。
	本日の街宣は救う会いばらきが全面的に協力していただきまして、無事に執り行う事ができました。また、維新政党・新風の埼玉県本部から渡邊幹事長が駆けつけ、全国の在日特権と政治の話を提供していただきました。他に弁士は民族派の方、身体障害者政治連盟の方にお願いし、シナの話や備蓄石油の話等も交えて語っていただきました。暑い中、最初から最後まで聴いて下さった方がおりまして、本当にありがとうございました。この街宣でも思い付いたように「徴用（強制連行）で来日した朝鮮人は男子のみ。男性だけで子孫を残す事など、単細胞生物で無い限りはできませんよ」と喋りましたが、桜井会長ならば「単細胞生物」を強調するように言ったのだろうなと思います。私にはそこまでの芸当が無く、ただ淡々と喋るだけでした。
	もっと喋り方に攻撃力を持ちたい、そう思う連日の街宣でした。

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            <title>youtube＆ニコ動</title>
            <description>	皆様はネットの動画サイトは何を良くご覧になりますか？
私が使ったことがある無料投稿サイトはyoutube、ニコニコ動画、ameba vidion、dailymotion、stage6、フォト蔵、Guba、Vsocial&amp;#8230;.この他にも国内外の動画サイトはたくさんありますね。
ここ数年でテレビを見る時間より、ネット動画を見る時間が増えた、という人は多いのではないでしょうか。
当会では活動の告知・報告動画をyoutubeとニコニコ動画にアップしています。
アップした動画の一覧は
＜youtube＞zaitokukaiチャンネル　http://jp.youtube.com/user/zaitokukai
＜ニコニコ動画＞在日特権を許さない市民の会投稿動画集　http://www.nicovideo.jp/mylist/7566716
でご覧になれます。
当会の動画を気に入っていただければ是非、youtubeに登録している方は、コメント、☆評価、チャンネル登録、お気に入りに追加、でニコニコ動画ではマイリストやコメント書き込みでご支援いただければ幸いです。
より多くの方に在日特権問題を関心を持っていただけるよう、運営も動画投稿に今後も力を入れていく予定です。
皆様のご協力よろしくお願いいたします。
&amp;nbsp;

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            <title>下関市江島市長宛て要望書</title>
            <description>	下関市長　江島潔殿
山口朝鮮学園への教育補助金の打ち切りと市役所を占拠した在日朝鮮人への対応についての要望書
在日特権を許さない市民の会（以下、在特会）は、教育基本法に定められる一条校ではない山口朝鮮学園への教育補助金への打ち切りを強く求める。１．&amp;nbsp;地方財政悪化の折、各地で学校の統廃合が進む中、各種学校扱いの朝鮮学園を特別扱いして同学園存続のための補助金を支出することは、ほかの学校への差別行為に他ならない。２．&amp;nbsp;南北朝鮮系の民族学校はそれぞれ祖国に準じた「反日教育」を行っている。文科省の学習指導要綱に従わず、虚偽歪曲ねつ造の歴史を教育しており、特に北朝鮮系の民族学校では日本人拉致事件という国家テロを直接指揮した金正日への個人崇拝を求める異常教育がされている。このような学校への補助金支出は国民感情の観点からも許されるものではない。
また、６月２６日の嶋倉教育長の発言が新聞報道されてのち、市役所に連日大勢で詰めかけ一部を不法占拠するなど行政への暴力的介入を試みた不逞鮮人について、在特会は下関市に対してただちに警察当局への告発を行うことを求める。　我が国は法治国家であり、このような威力業務妨害は許されない。まして、市役所という一般市民の生活全般に深くかかわる公共の場を占拠し混乱させる行為は、あまりにも悪質な犯罪行為である。公の場で起きた犯罪に市として毅然とした態度で臨まないのであれば、今後行政上の問題が起きるたびに大挙して市役所を占拠する不法行為を正当化する口実を与えるだけである。
上記要望について下関市側の真摯かつ迅速な対応を希望する。
平成２０年７月１０日（木）在日特権を許さない市民の会会長　桜井誠

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            <title>下関市嶋倉教育長宛て申し入れ書</title>
            <description>	平成２０年７月１０日
下関市教育長　嶋倉剛様
平成２０年６月２６日の発言についての申し入れ書
　平成２０年６月２６日、下関市役所を訪れた山口朝鮮学園の学長および保護者が同学園の教育助成金増額を要求する際に、「植民地支配によって日本に渡航せざるを得なかった朝鮮人子弟が通っている。ほかの外国人学校とは経緯が違うことをふまえて対処してほしい。」と筋違いの過去の歴史について言及を行いました。これに対し、嶋倉教育長は「植民地支配という部分については歴史的事実に反するので受け入れられない。」と述べたと新聞報道がされています。この発言について、在日特権を許さない市民の会（以下、在特会）は断固として支持します。
１９１０年の日韓併合は欧米列強によるアジア・アフリカの植民地支配とはまったく違い、一つの国になることを目指したものでした。併合前の朝鮮半島は李朝による極端な戚族政治が横行し、腐敗と貧窮が社会全体を覆っていました。当時の朝鮮半島を訪れたイザベラ・バード（『朝鮮紀行』著者）をはじめとする多くの欧米人たちが書き記した書籍にその有様がはっきりと記述されています。無学な朝鮮農民によって樹木は伐採され禿山だらけとなっていた風景は勿論、非科学的な呪術が医学と称され多くの病人たちが命を落とす有様、法理の概念がないため特権階層（両班）による被差別階層（賤民）への残酷なまでの虐待の様子などを例外なくすべての書物が指摘しています。　もはや国家として自立できない朝鮮半島に対し、当時アジア世界で唯一欧米列強に肩を並べるほどの勢いをもっていた日本が、救いの手を差し伸べたのが日韓併合でした。日本・中国・ロシアの三大強国のはざまで朝鮮が生き残る道を模索していた李完用首相（当時）が日本政府に併合の申し出を行ったのであり、日本政府が強要して併合を求めたものではありません。また、当時朝鮮半島における最大の政治勢力であり１００万会員を自称した一進会をはじめとする朝鮮の知識人階層や李朝の圧政に苦しんだ一般庶民にいたるまで併合を喜んでいる様が、当時の新聞記事や報道写真など客観的な資料からも理解できます。１９１０年８月２９日に発せられた大韓帝国皇帝純宗の詔勅にははっきりと「もはや国事を収拾する力はなく、韓国民のために統治権を日本国天皇陛下に委ね、国家を変革し国民の幸福を日本と共有するほかない。」と書かれています。　もちろん、併合に至るまでにはさまざまな事情があったことは事実ですが、李朝末期の大動乱状態を収束させ、大国に挟まれた朝鮮が生き残るためには日本と合邦し、ひとつの国となってまい進するしかないと考えた朝鮮人たちが大勢いたことは紛れもない史実なのです。その史実を無視して、ただひたすら日韓併合を悪として捉えるのは偏狭史観の表れとしか言いようがありません。
　さらに、日本による朝鮮半島併合期間中（１９１０年〜１９４５年）における統治内容は「植民地政策」などではなく、まさに一つの国家を目指した政策でした。一例をあげれば、朝鮮総督府は朝鮮史上初めて普通学校制を取り入れて身分の差なく学校教育を受けられるようにしました。１９１０年の時点で１００校程度しかなかった普通学校（現在の小学校に相当）を、１９４４年の時点で５２１３校にまで増設しています。農奴としての境遇にあった朝鮮農民を救うために、李朝時代に民衆から略奪を繰り返していた両班の土地を朝鮮農民たちに分け与え、農地改革を行うとともに農業振興を行って穀物生産高を併合期間中に倍増させています。１９１１年からは山林令を施行して、それまでの朝鮮文化にはなかった「植林」の概念を伝え、３０年間で５億９千万本を無償で朝鮮の山々に植林しています。朝鮮半島を一気に近代化に向かわせたインフラ整備だけにとどまらず、税制面においても日本はさまざまな優遇措置をとっています。１９３４年に朝鮮に導入された個人所得税の税率は内地（日本本土）の約半分、酒税の税率も内地に比べて半分程度に抑えられており、何より欧米の植民地に必ず付きものの人頭税（所得に関係なく家族数に応じて科せられる税金）を日本は採用していません。
　一つ一つ見てきた日本の併合統治内容が、在日らが主張するような「暴虐と搾取の対象としての植民地政策」などでは絶対ないことは誰の目にも明らかです。こうした史実を無視して虚偽歪曲ねつ造の歴史観を振りかざし、日本での特権を求め続ける在日韓国・朝鮮人に対し在特会は強く非難の声をあげます。また、嶋倉教育長の発言にかこつけて在日朝鮮人を中心とする無法集団が連日役所に押しかけ、市民のための業務を妨げていることは犯罪行為であり断じて許されないものです。自分たちの主義主張を押し付けるためなら、歴史歪曲も犯罪行為も意に介さない在日ほか国内左翼勢力による圧力がいかばかりのものか想像に難くありません。しかし、今ここで嶋倉教育長が発言の撤回や謝罪などを行えば、子供や孫の世代までいわれのない過去の歴史への謝罪と賠償を在日たちから求められ続けることになります。また、日本のために命がけで戦ってくれた私たちの祖父曾祖父たちも、やってもいない犯罪行為で「殺人鬼」「強姦魔」「誘拐犯」と在日たちから罵られ続けており、声を上げることもできず社会の片隅でひっそりと暮らしています。これらの人たちに一筋の希望の光を投げかけたのが嶋倉教育長の発言だったのです。嶋倉教育長の発言は史実に基づく至極当然のものであり、誰からも非難を受けるいわれはありません。この発言を支持する声は全国規模で日増しに広がりつつあります。在特会は改めて発言を支持するとともに、発言撤回と謝罪を求めている在日勢力や左翼勢力の圧力に屈することがないようここに求めます。
在日特権を許さない市民の会会長　桜井誠

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            <title>7・5 拉致被害者奪還 青い風船デモに参加しました</title>
            <description>	7・5 拉致被害者奪還 青い風船デモに参加してきました。
８時半から準備スタートとのことでしたが私は９時半頃に集合場所の宮下公園（渋谷駅近く）に到着。
すでに多くのボランティアスタッフが集まりたくさんの青い風船が浮かんでいました。
家族会の増元氏、他多くの地方議員が参加。議員挨拶のあと、チャンネル桜のキャスターでお馴染みのいつも熱い三輪和雄氏による恒例のシュプレヒコールの練習で大いに盛り上がりました。
この日膨らました青い風船は約５０００個。デモ参加者はおよそ４００名。以前より若い世代が多くなったのが印象的でした。
１１時半渋谷宮下公園出発→青山通り→表参道→明治通り→宮下公園　のルートを約１時間半かけて行進。
人出が多いルートで青い風船が目立っていたので沿道の人にもインパクトがあったと思います。
北朝鮮は日本人を今すぐかえせ！家族をかえせ！子供をかえせ！日本政府は拉致問題を風化させるな！のシュプレヒコールを何度も何度も繰り返し訴えました。
青い風船デモ行進の準備を中心となって進めて下さった松浦芳子杉並区議は本当にお疲れ様でした。表に出ぬところでコツコツと準備して下さる方がいてこそ成功する活動だと感じました。
	青い風船デモ終了後、希望者を募り、ネット有志が集まって企画した７・５デモに合流するため地下鉄で移動。外務省手前で無事合流、こちらでもまた元気にシュプレヒコールあげました。
チャンネル桜の水島社長もこの７・５デモを応援しており個人参加する予定でしたが、青い風船デモの時間が押したため参加はできませんでした。もしかしたら、チャンネル桜の番組で７・５デモも取り上げるかも？
サミットを前に極左デモが大量動員して騒いでいます。数ではまだまだ負けていますが、炎天下の中、声を上げて整然と行進している国民の声を政治家はきちんと受け止めて欲しいと思います。
&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt; 青い風船デモ　メディア報道&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;産経新聞http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080705/plc0807051307007-n1.htm時事通信http://www.jiji.com/jc/p?id=20080705173348-6367277共同通信http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008070501000267.html
&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt;７・５デモ【対中外交】国民の怒りの声を聞け！【言論弾圧】&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;まとめサイト　http://q-web.net/デモの様子　http://jp.youtube.com/watch?v=ocq9K5YNwNI
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            <title>金剛山歌劇団水戸公演に対する抗議活動報告</title>
            <description>	先日、7月3日に行われました朝鮮総連傘下、金剛山歌劇団の水戸公演に対する抗議活動の報告をさせていただきます。
会場には少し早く着きまして、近くの機関車（D51型です）の展示場所に行きました。そこで意味も無く記念撮影をしました。茨城県民文化センターは千波湖の近くにあり、この辺に来るといつも気になっていた場所です。せっかくの機会ですので、Z旗と在特会のノボリを掲げて記念撮影としました。
	その後、会場に向かいまして、駐車場にてプラカードを用意したりノボリを組み立てたりとやっておりましたところ、抗議活動が始まってしまいました。私は少し遅れての登場となりました。車で来場する在日朝鮮人の客がどれ程いるのかわかりませんでしたが、一応、車のフロントガラスにも抗議のメッセージを貼っておきました。
	県民文化センターの大ホール入り口前に行きますと、既に観客が列を作っていて、救う会いばらきの松尾代表が抗議の街宣を行っておりました。そして、東京や宮城から駆け付けてきてくれた民族派の方々が応援の声を飛ばしており、私も一緒に声を上げました。Doronpaの独り言あるいは在特会の告知を見てこの抗議に参加していただきました一般市民が4名、万景峰号の入港に反対する会の掲示板等を見て駆け付けていただきました一般市民が3名、遠路はるばる来ていただきましてありがとうございました。民族派の方々も含めるとだいたい30名くらいの抗議活動であったかと思います。一般市民の参加を少ないと見るのか多いと見るのか様々な意見があると思いますが、私は後者の大きな成果と考えます。あまり交通の便が良いとは思えない所にこれだけ集まっていただきましたのですから。
	抗議の途中、裏側の楽屋入り口辺りが無防備であるとの連絡を受け、我々一般市民と数名のボディーガード（民族派）がそこへ向かいました。写真を撮らなかったので、その様子を伝えるのは難しいのですが、楽屋入り口は無防備そのもの、備品が外に出しっ放しになっていて、更に警備も無く、入り口の鍵は施錠されていませんでした。我々が「拉致被害者を返せ！」と声を上げていると、中から警備に雇われたであろう、朝鮮総連の若い兄ちゃんが出て来ました。こちら側からは「拉致被害者を返せ！　税金を払え！」等と言い、また、「君達、日本に感謝しなさい。これだけ無防備でも何の被害も無いのだから」という皮肉も出てきました。
しばらくして県民文化センターの大ホール入り口前に戻り、街宣の応援に再び加わりました。私にもマイクが回ってきまして、「朝鮮総連はこんな派手な公演をやる余裕があるのならば、固定資産税を払え。県民文化センターは水戸市と協力して収益金の差し押さえて徴税せよ。茨城新聞社はテロリスト集団である朝鮮総連とその傘下の金剛山歌劇団に資金提供するな。朝鮮人は日本人の拉致被害者を返せ。」との演説を行いました。我々が会場前で騒いでいたからなのでしょうか、開場時間が予定では午後5時半であったのに、30分早まりまして午後5時開場となりました。仕方無く我々も抗議活動を終え、集会室に向かいました。松尾さんはその後もしばらくマイクを握り、「在日朝鮮人の皆様、ここでは朝鮮人を名乗ると会場に入れますよ。日本人は入れてもらえません。どうぞ、朝鮮人と名乗って下さい」と嫌味を言っておりました。警察の警備が厳重で、我々日本人は原則的には入れてもらえませんでした。
	最後に、私の所感を述べさせていただきます。この金剛山歌劇団の公演で、朝鮮総連は茨城県民文化センターの大ホールを1日借りました。そこにかかる費用は18万340円で、これを事前に支払う事になっております。この公演で入場料は前売り3千円、当日券4千円を徴収しておりました。会場の定員が1514名ですから、満員の場合、少なくとも454万2千円の収益が、6割の入りでも318万円の収益があります。これだけの事業を行う金銭的余裕がありながら固定資産税を払わない、というのは誰が考えたっておかしな話です。ですから私は、事前に水戸市には「7月3日に県民文化センターに行って、収益金を差し押さえて下さい」と電話でお願いし、県民文化センターには「会場使用料を税金にまわして、会場の使用をやめさせるか、あるいは水戸市と協力して収益金を差し押さえて下さい」と電話でお願いしました。おそらく実行されていないと思います。茨城県におきましては、在日特権の一つとして朝鮮総連の税金不払い問題も取り上げていこうと思います。つきましては、近々、何らかの抗議活動を行おうと考えております。その時は、会員の皆様のご協力をお願いします。そしてあらためまして、当日、会場に集まっていただきました4名の皆様、遠路はるばるありがとうございました。

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        <item>
            <title>毎日新聞宛て抗議文　全文掲載</title>
            <description>	抗議文
毎日新聞代表取締役社長朝比奈豊殿
毎日新聞英語版配信サイトWaiWaiにおいて、ライアン・コネルなる不逞豪州人が配信した数々の記事が日本の名誉を著しく傷つけている。同サイトが閉鎖されたにせよ、すでにその記事は世界中に拡散し「変態日本」という汚名を着せられた多くの日本国民の怒りは収まるものではない。
「日本人の母親は中学生の息子のためにフェラチオをする」「福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が顔射と呼ぶものによく似ている」「南京大虐殺の後継者の日本政府は、小児性愛者向けの漫画を使ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている」「六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する」
一例として挙げた記事内容は口にするにも憚られるような低俗卑猥なものばかりである。そもそも、このコネルなる記者の配信した記事は、裏付けすらなく記事とも呼べない各タブロイド誌のゴシップ話の引用でしかない。そのようなものを毎日新聞という曲がりなりにも日本の新聞メジャー誌の一つが英語版として世界中に配信したことは、日本の名誉を傷つけることを目的とした反日プロパガンダといわれても致し方がないものである。そして、今回の毎日新聞の行為は、日本国民全体への人権侵害であると同時に国家への名誉棄損、犯罪行為でしかない。
本来なら担当記者は懲戒解雇されて然るべきであるにも関わらず、今回の問題で毎日新聞がとった処分は担当記者に対して懲戒休職３か月という夏休み代わりの極めて甘い処分であり、日本国民として到底認められないものである。さらに、処分を受けたライアン・コネルなる不逞豪州人が日本を不当に貶める反日変態記事を垂れ流した理由を紙面においてまったく説明していないことは、ジャーナリズムの精神すら理解していない反日プロパガンダ新聞による悪辣な組織犯罪といわざるを得ない所業である。
在日特権を許さない市民の会は、今回の記事を配信した不逞豪州人ライアン・コネルおよび問題が指摘されてから何カ月も放置した毎日新聞社に対して厳重に抗議するとともに、以下公開質問の回答を求めるものである。
１、今後この配信記事が起因して世界各地を旅行する日本人への偏見や差別、犯罪が助長されないとも限らない状況について毎日新聞社はどのように考え、 実際にそのような事態が起きた場合どのように責任を果たすつもりなのか？
２．裏付けの取れない虚偽の反日変態記事を配信したライアン・コネルについて懲戒解雇をしなかった理由はなにか？
３．この問題が提起されて何カ月も放置した（サイト閉鎖をしなかったなど）理由はなにか？
４．会社員である以上その会社に対して責任を負うのは当たり前のことであり、毎日新聞の反日プロパガンダ体質を批判する一環として各掲示板で毎日新聞記者が批判されているが、それについて法的処置も辞さないというのはどういうことか？　日本国民全体への人権侵害行為という前代未聞のメディア・テロを行ったことについて毎日新聞社は反省も責任をしていないのか？
平成２０年７月２日（水）在日特権を許さない市民の会会長　桜井誠
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            <title>金剛山歌劇団　不歓迎</title>
            <description>	在特会会員の皆様、日々の活動お疲れ様です。運営ブログに初めて投稿させていただきます、副会長の八木です。
	私はここ1ヶ月の間、レンタルパンダいらない署名運動の茨城県代表を務めておりました。水戸駅やつくばセンターで中国からのパンダ受け入れに反対する署名活動を行い、362名もの署名が集まりました。署名をして下さいました皆様、ボランティアの皆様に感謝いたします。
	さて、本日お話しする内容は、昨日、水戸駅におきましてこのレンタルパンダいらない署名運動を行った件での報告です。パンダの受け入れに反対する事も大事な事ですが、茨城県におきましては緊急に迫った反対運動を起こす必要があり、昨日はその街宣も併せて行いました。緊急に迫った反対運動とは、金剛山歌劇団の水戸公演です。平成16年以降、これまで金剛山歌劇団は茨城県や水戸市からの後援が受けられず（救う会いばらきの抗議活動の成果です）、茨城県内で公演を行う事ができませんでした。ところが、今年はこの度の経済制裁解除の流れを受けまして、また、茨城新聞社の後援も付いて、全国に先駆けて水戸で公演を行う運びとなったそうです。
これを主催します朝鮮総連茨城県本部は、昨年6月21日付の産經新聞茨城版によりますと、平成15年から4年間、固定資産税を払っておらず、昨年になってようやく小額納税をした上で分割納付を申し出たと報道されております。分割納付を申し出るという事は、本来ならばまともに税金を払う事ができないくらいに資金繰りに困っているはずです。それなのに、どういう訳か金剛山歌劇団の公演を執り行うだけの金銭的な余裕があるのです。
昨日は水戸市における在日特権といたしましてこの朝鮮総連の脱税問題を取り上げ、金剛山歌劇団の公演への抗議の街宣を行いました。「金剛山歌劇団の公演を行う余裕があるのならば、固定資産税を払え！」との声をあげました。その他に福祉給付金制度（水戸市では平成7年から始まっています）等の在日特権の事も街宣で訴えました。
	最後に会員の皆様にお願いです。7月3日（木）に茨城県民文化センター大ホールで金剛山歌劇団の公演（18時開演）があります。救う会いばらきが中心となりまして当日、茨城県民文化センターで16時から抗議活動（主に街宣）を行います。茨城県民文化センターの集会室を予約しました。街宣車を持っている方は救う会いばらきの勉強会に来たという理由で駐車場に街宣車を入れてしまって下さい。民族派の方々も数名来られるそうです。もし、お時間がありましたら、会員の皆様にも抗議に参加していただきたいと思います。私が在特会のノボリを持ってお待ちしております。現場での抗議活動に参加できない方は、是非、朝鮮総連茨城県本部（TEL 029-241-3311）または茨城県民文化センター（TEL 029-241-1166）もしくは後援組織の茨城新聞社（TEL 029-221-3121）に「公演を中止せよ、拉致被害者を返せ！」と抗議の電話を入れていただきたいと思います。朝鮮総連は確かに恐い組織ですが、私達の抗議の声の後ろには3522人の会員の支えがあります。これだけの数の同志の思いがあります。怖れずに気軽に電凸しちゃって下さい。以下の写真は昨日、署名運動を始めるにあたって、挨拶代わりに電話している様子です。
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            <link>http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=66</link>
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