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在日特権を許さない市民の会 - 呟き

2009年7月1日(水曜日)

『三鷹市慰安婦展示会』終了のお知らせ

カテゴリー: - A0000001 @ 22時58分16秒

先日記事に取り上げた三鷹市での戦地売春婦(慰安婦)展示会について動きがありました。この展示会はフィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩(通称ロラネット)が主催、WAM(女たちの戦争と平和資料館)が資料提供となって、三鷹市の市民協働センターで「中学生のための慰安婦展」と称してポルノ小説まがいの虚偽歪曲ねつ造の歴史観を子供たちに植え付けようとする反日イベントです。7月1日、三鷹市側がこのようなおぞましい反日ポルノ企画に対して、国民の税金を投入した公共の施設の使用をなぜ許可したのか? その経緯と説明を受けるために主権回復を目指す会の西村修平代表ほか有志数名とともに展示会場となる市民協働センターを訪れました。



我々の対応に出たのは、センターを市からの委託(スタッフ6名、年間予算3800万円)で請け負っているというNPOみたか市民協働ネットワークの伊藤千恵子事務局長とスタッフの高橋女史の二人でした。まず西村氏がセンターの委託を受けているNPOの説明を受けた後、早速問題の戦地売春婦展示会について問い質しました。主な内容は以下の通りです。

西村氏「あなたたちはこの展示会がどのような内容か知っているのか? 」
センター側「内容について会場使用の判断をしているわけではない。市民の主張を平等に展示するだけだ。」
西村氏「デタラメな内容を調べもせずに会場の貸し出しなど許されない。怠慢業務だ。」
センター側「展示の内容の真偽については私たちは判断できない。」
西村氏「売春婦の性的卑猥な描写を展示するのに君たちは自分たちの娘さんを連れて観に来られるのか?
センター側「……。」

 

桜井「仮にこの展示スペースでポルノ展覧会をやるとしたらあなたたちは許可するのか? 」
センター側「それは使用規約にある公序良俗に反するので許可できない。」
西村氏「君たちは展示の内容で会場使用の判断をしていないと言ったではないか! まったくデタラメな対応じゃないか!」
センター側「否、最初からポルノということであれば公序良俗に反していると判断されるので……。」
西村氏「この展示会がまさにポルノじゃないか。また、すでに日本の教科書からは慰安婦問題は削除された。これは慰安婦問題そのものに重大な虚偽性があるからに他ならない。公序良俗に反し、日本を罵り続ける反日組織にどうして国民の税金を投入している公的施設を貸し出すのか!」

戦地売春婦展示会のポルノまがいの内容と展示会協力団体であるWAMの反日ぶりについて、西村氏と桜井からセンター側の二人に説明を行い戦地売春婦展示会の使用差し止めを求めることを口頭で伝えました。そこで、まず相手側の主催団体について知りたいとしてセンター側に主催団体ロラネットについて質問していたときにそれは起きたのです。

桜井「このロラネットが使用許可をセンターに求めたのは何時か?」
センター側「1か月ほど前と記憶している。」
桜井「否、はっきりした日時が知りたい。この展示会の問題が表に出る直前の6月23日に三鷹市議会が慰安婦問題解決のための意見書を採択している。今回の展示会開催と何らかの関わりがあるのではないか? 」
センター側「ロラネットが使用許可を求めたのは1か月前なので市議会の意見書採択とは関係ない。」
西村氏「とにかく、主催団体が使用許可を求めたのなら申請書があるのだから申請日時を確認して教えてほしい。」
センター側「申請書はあるはずなので後ほど探してお知らせする。」
西村氏「何を言っているのか? 申請書があればすぐに調べられるだろう。今ここで調べて申請日時を教えなさい。」

この後、申請書をめぐってやり取りがあり、結局センター側は展示会の主催団体から申請書が提出されていないことを認めたのです。規約を確認したところ第2条において「会場の使用については申請書を提出の上、許可される」と書かれており、申請書がないのであればロラネット側に会場使用の権利はないということになります。そこで、在特会が平成21年7月29日〜同年8月3日まで展示会スペースを借りることを申し出ました。スペースを借りるためには団体登録が必要ということで、登録申請書に必要事項を記入し続いて会場の使用申請書を書こうとしていると、センター側が「申請書はないが、仮申請ということでロラネットから電話で受け付けた」と主張し始めたのです。

西村氏「君たちは先ほど申請書があるから探して知らせるといいながら、今度は申請書ではなく電話で仮予約を受けたという。まさに嘘を塗り重ねた言い訳ばかりじゃないか! このような対応は許されない。」
桜井「その仮予約を受けたというのが1か月前なのか? 」
センター側「そうだ。」
桜井「規約では仮予約から何時までに本申請を出さなければならないのか? 」
センター側「1週間だ。」
桜井「もし1か月前に本当に仮予約を受けていたとしても、それから1週間どころか1か月経った現在でも本申請をしていないのであれば、規約上ロラネットの会場使用申請は無効ではないのか?」
センター側「……無効だ。」



センター側から「無効」の言質を取ったのは大変大きな成果でした。この後、三鷹市役所で協働センターを所轄する生活環境部のコミュニティ文化室を訪れ、室長とのやり取りで一連の経緯を説明してロラネットの申請が「無効」であるという言質を取っています。今後、文化室側が在特会から提出された同会場の使用申請の適否を判断することになります。この点について、まだ市側の最終決定が出ていない(数日中に市側の責任者から桜井に連絡が来ることになっています)ため今回の記事をあげるべきかどうか考えましたが、反日極左勢力が画策した『三鷹市戦地売春婦(慰安婦)展示会』については完全に粉砕したと判断して記事をあげさせていただきました。

三鷹市側の許可が下り次第になりますが、平成21年7月29日(水)〜8月3日(月)の期間(時間帯9:00〜21:30)で在特会の展示会を行います。内容については今後準備を進めていきますが、「慰安婦(戦地売春婦)の実態」「行動する保守運動の足跡」など日替わりで展示会をできないかと考えています。詳細が決まり次第、早急に告知しますので三鷹市近隣在住の皆さまには何とぞご協力をお願いいたします。


2009年6月28日(日曜日)

日章旗の冒涜に関して

カテゴリー: - 八木康洋 @ 01時10分10秒

写真1 蕨市デモ行進公園の様子

写真2 京都デモ行進沿道の様子

在特会は思想の右左に関わらず在日特権を廃止する目的で集まった方々ですので、皆様が国旗に対してどれくらい重みを感じているのかを私は理解しておりません。ただ、本会には保守的な考え方を持った方が多いと推測しておりますので、おそらく私の意見に同意する会員の方は結構な数いるのではないかと思います。
国家とは自らの命に代えてでも守らなければならないもの、そしてその象徴が国旗や国章です。その国家,国旗,国章を汚す者は絶対に許してはならないと思っています。皆様、ご存知の通り、蕨市のデモ行進や京都でのデモ行進で妨害活動を行った極左の連中は日章旗を汚辱しました。上記の二つの写真を見ていただければ明らかでしょう。そして「外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会」のホームページ(会のブログでは立場が危なくなると内容を改竄しますので、改竄前の6月16日に保存したもの示しております)では「妙な日の丸」と画像に注釈を付けており、このことからしても彼等が日の丸を意識して汚辱していた事は明らかです。その日の丸冒涜行為に対して一昨日、行動を起こしました。詳細はフォーラム(http://www.zaitokukai.com/modules/bluesbb/thread.php?thr=189&sty=1&num=l50#p5647)と下記動画を参照して下さい。

【在特会】犯罪左翼の国旗冒涜を許すな!厳正な処罰を!

<ニコニコ動画版>
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7460142
<youtube版>
http://www.youtube.com/watch?v=qBj9u9dIdGQ
<PeeVee.TV>
http://peevee.tv/v/5mg007

これまで日本人は韓国人に日の丸を冒涜されても指をくわえて黙って見ているだけでした。命に代えてでも守らなければならない国旗を、今後汚されたらどうするべきなのか、一昨日は具体的な行動として示す事ができたと考えております。これを契機にやられたらすぐに行動に出る日本人が増えてくれる事を期待します。
さて、これまで私は綺麗事保守を批判してきました。詳しくは運営ブログ(http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=93http://www.zaitokukai.com/modules/wordpress/index.php?p=94)を参照して下さい。目の前で日章旗が汚されているというのに彼等は一体何をしてくれたのか、会員の皆様にはじっくり考えていただきたいと思います。綺麗事保守は、目の前で日の丸を汚されても何もしないばかりか、自身のプライドを保つためなのでしょうか、在特会を批判することによって結局日章旗への冒涜行為を側面から支援していたではないですか。これが綺麗事保守の本質なのです。これを機会に頭の中に綺麗事が残ってなかなか行動に起こす事のできない人には、じっくり考え、そして覚悟を決めていただきたいと思います。何も在特会会員の皆様全員に表に出て行動を起こして欲しいと言っている訳ではありません。人それぞれ、できる事をできる範囲でやっていただきたいのです。私達、表に出てきている者も最初から今のように突っ走っていた訳ではありません。やはり自虐史観を持っていたし、行動する保守活動に参加するまでは綺麗事が頭の中に引っかかって最後の一歩を踏み出せなかった時期もあります。私も、そして他の行動派の人もそうだと思いますが、覚悟を決めて綺麗事の壁(バカの壁ともいいます)を突破しました。今、綺麗事で悩んでいる方がいましたら、今回の日の丸冒涜の件が参考になるのかと思います。どちらが正しいのかをよく考えていただきたい、ただそれだけです。日章旗の冒涜に対して具体的な行動を起こしたのは我々、行動する保守です。それが結果的に間違っているのかもしれませんが、やれる事を精一杯やるのが行動する保守,やらない言い訳を先に作って他人の行動をも阻害しようとし、最終的に日章旗汚辱を支援したのが綺麗事保守です。

フォーラム(http://www.zaitokukai.com/modules/bluesbb/thread.php?thr=189&sty=1&num=l50#p5647)にも書きましたが、今回、在日本大韓民国青年会が「外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会」の賛同者に名を連ねております。民団の下部組織である在日本大韓民国青年会の総意として反日左翼と共同し、爆発物を投げ込み、引火させる等のテロ行為を実行して、更には日章旗汚辱という宣戦布告をしてきたのです。既に在日韓国人の側は私達日本人を敵性民族であると宣言いたしました。私が覚悟を決めるべきと考えているのは既に在日側が全ての日本人に対して敵対心をむき出しにしている中、私達の取るべき道は二つに一つしか無いという現実があるからです。すなわち、戦うか屈服するかのどちらかを選ばなければなりません。中には良い在日もいる、確かにその通りでしょう。しかし、在日本大韓民国青年会が「外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会」の賛同者に名を連ねて日の丸を汚した以上、その構成員は全員が日本人と戦争する事を決意したと判断すべきであります。

この状況で私達が為すべき事、それは色々ありますが、上記の通り、活動に出てきてもいただきたいし、人それぞれやるべき事をやれる範囲でやっていただきたいと思います。中でも簡単にできる事と言ったら、例えば自分の勤めている会社に京都デモの一件を話す事ではないでしょうか。「外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会」には立命館大学等の大学名があります。その大学名を使って集会妨害や爆発物投下等の犯罪行為を行ってきた訳だから、それらの大学が反社会的組織であると会社に報告すべきだと思います。一応、我々も日常生活においては何らかの職にある人の集まりであると思います。企業倫理を守るべき立場であるならば、喩えプライベートの活動で反社会的組織に遭遇したとしてもその実態を会社には報告すべきです。特に大学と共同研究や企業セミナー等で付き合いがある場合は尚更です。会社にはCSR担当部署(あるいは法務関係の部署)のようなものがあるかと思います。そこに報告して「外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会」に名前を出した大学と付き合うべきでない旨を伝えるのも為すべき事の一つです。また、そのような大学の広報担当に連絡して納得のいく説明が得られるまで質問を繰り返すというのも必要かと思います。納得のいく説明とは人それぞれ基準がありますが、私なら原状回復、すなわち彼等が配布したビラが全て回収されて大学の名前が消されたと判断されるような状態になるか、あるいは大学名を出して賛同人に名を連ねた先生方が社会的責任を取るかのいずれかです。
また、労働組合に入っている方は、その組合の職場評議員に言ってやるのも良いと思います。私は蕨市デモ行進以降、日本労働組合連合会に暴力極左との関係について問い合わせております。レイバーネットとの関係においては、連合側も彼等の犯罪行為を一部認め、そのような組織と連合とは全く関係が無いとの回答がありました。しかし、今回の京都デモにおいては中須雅治(労金労組組合員)という人物が連合傘下の労組の名前を挙げて「外国人排斥を許さない6・13緊急行動実行委員会」に賛同していたからでしょうか、質問しても回答が返ってきません。日刊ベリタを真似して公開質問状でも出してやらなければならないのかもしれませんね。一応、連合の方には増田都子(東京都学校ユニオン)という人物が連合傘下の組合と一緒に名を連ねているが、増田都子女史の起こした事件は外国人排斥と中学生苛めに該当するのかどうなのか連合の見解を教えて欲しいとの質問と、中須雅治氏の参加は連合の指示によるものなのかそうでなければ連合が許可をしたものなのかという質問をしております。

このブログ記事を書いていてふと思った事、それは日章旗を汚した日本人が今回に限っては刑法改正しなくても処罰の対象になり得るのではないかという事です。せっかく、皆様に請願署名へ協力していただき、それを提出したのですが、今回の京都デモの一件に関しては現行の刑法でじゅうぶんに罪になるように思えてきました。罪名は外患誘致罪、在日韓国人側が国旗冒涜により日本に対して宣戦布告をしてきた訳だから、それに便乗して日の丸を汚辱した行為は外患誘致にあたる、というものです。だったら一昨日の行動は何だったのか、こんなオチです。

在日特権を許さない市民の会
副会長 八木康洋


2009年6月12日(金曜日)

6・12京都本願寺への抗議文 【全文掲載】

カテゴリー: - A0000001 @ 23時04分37秒

抗議文

浄土真宗本願寺派門主 大谷光真殿

同宗務総長 不二川公勝殿

 

 本来宗教団体は宗教に限定してその存在が法的に認められているものです。本願寺もまた宗教法人法に基づいて法人としての資格を有しており、すなわち法の支配のもとに本願寺の存在が許されていることに他ならないものです。そして、我が国の基本法たる憲法は明確に政教分離を定めており、政治と宗教の関わりを禁止しているのです。その代り宗教法人は宗教行為のみ行うことを前提に、憲法が定める三大義務の一つ納税の義務を事実上免除されているのです。

 

 しかしながら本願寺は反日左翼勢力たる「九条の会」と深く関わり連携して政治運動を展開するばかりだけではなく、組織暴力団構成の6割を占める(元公安調査庁の菅沼氏証言より)部落民の代表団体部落解放同盟と結託し彼らの犯罪行為を「人権」の名のもとに助長しています。

また、平成12年11月に「ウトロ地区を占拠している在日韓国人は全員不法占拠状態にある」ことが最高裁で確認された京都ウトロ地区問題に関して、本願寺は自身が経営母体となっている龍谷大学を通じて政治的介入を図るなど、過去から現在に至る本願寺の行動は明らかに宗教を逸脱していると言わざるを得ないものです。

 

 さらに、奥尻島被災者への義捐金800万円窃盗事件、岐阜龍谷会3億8千万円補助金詐取事件、64歳のお年寄りから現金4万円の入ったバックを本願寺所属の僧侶がひったくりした事件、痴漢事件などありとあらゆる悪事の限りを尽くす本願寺はもはや宗教団体と呼べるものではなく、マフィア化した利権集団・犯罪組織としか言いようがないものです。

 

 ここに申し入れ諸団体はわが国の平和と安全を守るために、本願寺に対して直ちに宗教法人の資格を返上し宗門を解散することを強く求めます。

 

平成21年6月12日(金)

申し入れ代表

桜井誠(在日特権を許さない市民の会会長)

申し入れ者

西村修平(主権回復を目指す会代表)

村田春樹(外国人参政権に反対する会・東京代表)

瀬戸弘幸(せと弘幸Blog『日本よ何処へ』主宰)

有門大輔(NPO外国人犯罪追放運動理事長)


左翼が使うな、ニーメラー牧師の言葉

カテゴリー: - A0000068 @ 11時24分16秒

 ナチスが共産主義者を攻撃したとき、自分はすこし不安であったが、とにかく自分は共産主義者でなかった。だからなにも行動にでなかった。次にナチスは社会主義者を攻撃した。自分はさらに不安を感じたが、社会主義者でなかったから何も行動にでなかった。それからナチスは学校、新聞、障害者、ユダヤ人等をどんどん攻撃し、そのたびに不安は増したが、それでもなお行動にでることはなかった。そしてナチスは教会を攻撃した。自分は牧師であったから行動にでた。しかし、そのとき自分のために声を上げてくれる者はいなかった。
(マルティン・ニーメラー/ナチスに抵抗したルター派牧師)

上記は自由と民主主義を語る上で有名な牧師の言葉です。労組などの組織的支援があり、行政に深く食い込み、豊富な資金力と動員力を持つ左翼団体こそ現在のナチスと言えるでしょう(左翼をナチスと呼ぶのが適切であるかどうかは別として)。
6.13デモを数と力で押しつぶそうとする左翼サイトにも同じ文章が引用されていますが、現在の状況からすれば悪意ある誤用とでも見るべきですね。


2009年6月9日(火曜日)

京都デモに関し、報道機関に取材要請

カテゴリー: - A0000068 @ 10時48分01秒

恐らく一社も来ないと思いますが、取材依頼を出しました。
会員の皆様も各報道機関へのはたらきかけにご協力ください。

報道関係各位

6月13日(土)『外国人参政権断固反対!京都デモ』取材・報道のお願い

時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。私ども在日特権を許さない市民の会(在特会)は、会名の通り「在日特権を日本から無くすこと」を目的に設立された団体です。左翼系の自称市民団体と違い、参加者すべてが有志で構成されています。労働組合や外国の機関、娯楽飲食業といった産業界などの支援を一切受けていない真の意味での市民団体です。
さて、来る6月13日(土)京都に於きまして、我々が在日特権(入管特例法)廃止と併せて重点的に取り組んできた「外国人参政権反対」のデモを行いますので、ぜひ取材にきていただき、報道していただけますようお願い申し上げる次第です。
また当日のデモに対し、極左暴力団体、左翼文化人が「外国人排斥」というデマを持って、妨害するようなことを宣言しています。行政に深く食い込み、資金力、動員力も桁違いの巨大勢力が、一般市民有志のアクションを実力を持ってつぶしにかかるかのような前代未聞の事態となっています。
おそらく次期政権を取る民主党が他の野党を巻き込んで、国民に知らせることなく強行採決するであろう外国人参政権とそれに反対する国民有志、さらにその国民有志のアクションを踏みつぶそうとする巨大・強力な極左暴力集団。まさに6月13日(土)は、日本の民主主義が問われる一日となるでしょう。日頃「話し合い」を強調する左翼側が、一般市民に対し、どのような態度に出るのか、ぜひ取材し、国民に知らしめていただくことを願います。日本の報道に対しても、国民が注視する一日であることも申し上げておきます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

在日特権を許さない市民の会

http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=2327
外国人参政権断固反対!京都デモ


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